夏休みを利用して、バックパックを背負っての一人旅に行ってきました。
今回は、ベトナム(ホーチミン→ハノイ)です。
思っていたより近代的化されていて、ある意味期待を裏切ってくれましたが
アジア特有のエネルギッシュなパワーは、まだまだ健在!
十分に生気を養ってきました。
今回の旅行に限りませんが、
異文化の中で、「観光」というより「生活」することで
環境も人間関係も偏りがちな自分自身を見つめ直し、リセットできることが
バックパッキングの魅力なのかと思います。
「想定の範囲内」のトラブルはありましたが(^^;)、良い旅行ができました。

1975年サイゴン陥落の舞台となった統一会堂(旧大統領官邸)とその執務室での少年の笑顔。

伝統的生活と近代化とが交差するハノイ(旧市街)の風景。
今回は、ベトナム(ホーチミン→ハノイ)です。
思っていたより近代的化されていて、ある意味期待を裏切ってくれましたが
アジア特有のエネルギッシュなパワーは、まだまだ健在!
十分に生気を養ってきました。
今回の旅行に限りませんが、
異文化の中で、「観光」というより「生活」することで
環境も人間関係も偏りがちな自分自身を見つめ直し、リセットできることが
バックパッキングの魅力なのかと思います。
「想定の範囲内」のトラブルはありましたが(^^;)、良い旅行ができました。

1975年サイゴン陥落の舞台となった統一会堂(旧大統領官邸)とその執務室での少年の笑顔。

伝統的生活と近代化とが交差するハノイ(旧市街)の風景。