『夜王のブログ』 -204ページ目

【40】恋

好きな異性と恋をしていますか?

もし好きな異性と二人きりの空間に居たら貴方はDoしますか?

やはり食べちゃいますか?

それともジェントルマンでいますか?

俺の場合は想像に任せます〃確かに若かしき頃は理性を止めれず激しかったけど現在は慎重です。

たまに仲間から聞く話だと付き合う前に性交渉を済ませたりとか!会った☆その日に性交渉を持つ人がいると聞きます。本当に?それでいいのですか?

羨ましい…

俺の場合は好きな異性の顔を見ているだけで落ち着きます。

でも男と女!直ぐ様、抱き締めたい時もありますよね。素直に心と股を開いてくれるパートナーが欲しいです。

俺的には寝る前に「おやすみ」の一言でいいからメールをしてくれる女が欲しいです☆

仮に付き合っているパートナーが居るとして貴方は好きな異性に対して束縛はしますか?

俺は昔、束縛しすぎて恋そのものが崩壊したことがあるので今の俺は女に対して束縛はしません。

互いに信じていたら束縛する必要がないからです!だから風俗で働いていたとしても辞めろとは言わないです。返って愛をもって応援しちゃいます。

水商売は若い内しか出きないですから…




【39】パニック発生

チョツト皆さん聞いて下さい。

本日、炊事場と風呂場で事件が起き先程までパニックってました。

まず炊事場で俺は米を研ぎ炊飯器をセットして料理を作ろうと冷蔵庫から食材をとる時に第一の事件か起きました。

俺の長い足が炊飯器のコードに引っ掛かり炊飯器がこけ無残にも米と米汁が床にこぼれ落ち掃除をする羽目に…

そして風呂に入る時に第二の事件が起きました。

今度は火傷では無く左足の小指を浴槽の角にぶつけてしまったのだ…痛い…

ふと左足の指を見ると小指の爪が剥がれ落ち流血していた…

ホェ~少し目眩がしてきた俺。

マジで大変でした。






【38】人間不信…

ちょうど一年前の2006年4月22日の日記です。

俺は某会社に出勤しようと車に乗り込みエンジンを掛けようとしたらバ・バッテリーが上がっていて車が動かなかったのだ!

朝からパニック発生!ヤバい時間だけが過ぎる…遅刻との闘いだ〃

どうしようか?と考えたすえ昨日、某会社を解雇になった藤重氏の力を借りることにした!

案の定、彼は部屋で爆睡していた。俺は熟睡している彼を無理矢理に起こし彼の愛車マスタングからバッテリーをもらうことにした…

数分後エンジンは掛かり無事に出勤できました。しかし遅刻でした…

遅刻したけど有難う!藤重氏!貴方のことは決して忘れないよ。

解雇になった彼は本日、大阪へ行くらしい…

夕方、聞いた話によると六畳の部屋の片付けで生ゴミが10袋以上も出たと言う報告があった…

ある意味、彼はゴミの中で生活していたのだな〃だから日頃、臭かったわけだ☆まぁそんなことはどうでも良い!本日、最後の晩餐で一緒に焼肉を食べに行く予定になっていた!勿論、彼のオゴリで!マジで楽しみだ♪

俺は仕事が終わり藤重氏に電話をするが彼は何故か電話に出ない。

焼肉を食べに行く約束をしていたのに…

なんで?とりあえず俺は帰宅した。

部屋を確認しに藤重氏の所へ行く。しかし部屋はモヌケの空!彼の荷物は全て無くなっており彼は居なかった…

信じていた俺が馬鹿だった。お腹を空かせて帰ったのに…なんか残念だ!なんで約束を破るのか意味不明だよ。確かに俺は丸いけん仕方ないが約束を破る奴だけは許さない!

一時間おきに電話攻撃だ!

バカチンが!

全国ネットで彼の秘密を全て暴露公開だ!

しかし対した暴露でもないが少し暇つぶしに書くとする!長文になってしまうが許して欲しい…

まず彼、藤重氏は臭い!歳は四十代半ばでオヤジ臭バリバリだった!当初、引っ越しするさえに俺は見知らぬ山奥まで連れて行かれゴミを!いや荷物を運び出す為に手伝わされた…

彼が住んでた所はゴミ屋敷の一軒家で床がトランポリン状態でいつ床が貫ける分からない状態の所でした!周辺はゴミの山で異臭を漂わせていた!

実際こんな空間で生活する方が可笑しい程のゴミ屋敷だった!しかも、いつ食べたか分からない食べかけラーメンやペットボトル等が家中に散乱していて息を止めなかったら吐きそうな感じでした。なんとか引っ越しは終了したが俺は体中が痒くなり速攻で帰宅して風呂に入った記憶がある。

あと記憶のメモリーを辿っていけば彼の車、マスタングの車内も変な異臭がしていた…臭い…マジ臭い!簡単に、どんな感じのニオイか皆さんにも想像してもらうと!

リアルに文章で書くと洗濯物を半ガワキした状態のニオイです。そのニオイが体中に染み付いている男が彼なのです!彼の携帯用バックには靴下の替えとお口クチュクチュモンダミンを常に持っていた!自分でも自覚していたのだろう…

彼の行動は未知で毎晩帰りが遅く朝方に帰宅していた…

ここまでの文章で彼のだらしなさがわかるはずです!焼肉と言う約束を破り見知らぬ地へ飛んだ彼は、また凄い!しかも一緒に住んでいたにもかかわらず、お礼の挨拶もなかったのだ!意味が分からない…

マジで呆れ返る…

あと彼は二~三日何も食べずに生活をしていた時期もあった!水分すら補給もせず凄すぎるぜ!忍耐強さはピカ一だ!ただ人柄は良かった。しかし臭いかった!彼は自信過剰の性格の持ち主で!全て頭の中で計算して出来ないことも出来ると勘違いしていたこともあった!解雇になる一ヵ月の前の話だが!彼は何を血迷ったか分からないがどう考えても出来ないことを言うのだ!それは一ヵ月で契約件数8件を到達すると言うのだが…

あくまで目標なのに!完全に出来ると言うのだ

根拠は何?と尋ねる…

俺は何でも出来るけんよ!っと強い発言。

いったい貴方はエスパーかよ!と言いたくなる自信…

しかし結果は1件

解雇になるのは明らかだ!理想と現実の恐ろしさ厳しさを彼は今回のことで痛感しただろう!

ただ俺が心の傷を覆ったことだけは真実!人間恐怖症が再発か…いや人は信じてはいけないと再度、実感をしました。

信じれるのは俺を愛してくれる姫だけです!まぁ全国ネットだから!この辺で許そうかな…

渦中の人、藤重は既にどんな人間か分かったと思いますがドブ臭い奴で、しかも四十代半ばで嘘つき野郎なのです。だから呼び捨てです!俺も人の悪口は決して書きたくは、なかったが完全に頭にきたので暴走してます。

ここまでの文章で彼が再度、何かをやらかした事が分かるだろう…

数日後、彼から一本の電話があった。彼は素直にゴメン!月曜日の夜は空いているかな?と言ってきた!俺は勿論、暇!暇!直ぐ様、交渉成立!連絡の日から二日間!空いたので念の為に昼に再度、電話で確認をとることにした。

彼は夜八時ね!じゃあ家に行くよ!とハッキリ答えた!今日こそ焼肉、まちに待った焼肉!夜を楽しみにしていました。

俺は夜の七時過ぎに仕事が終わり彼に早めに終わったことを連絡しようと思い一本の電話を入れるが彼の電話の電源が入っていないのか充電が切れているのか?分からない状態だった!もしかしたら…

先に家に来ているかも知れないと思いダッシュで家に帰る俺!しかし彼は家に来ていなかった。

俺は速攻で風呂に入り服も着替え準備満タンの状態で彼の来るのを待った。

定刻の時間になっても家に来ないので電話をしてみる!しかし電源が入っていない…何故?もしやドタキャン?いや彼からの約束だから!そんなことはないと思い待っていた。しかし時間だけが過ぎ彼は来ないのだ!おかしい?てか彼のことを信じてあげなければと思い何も食べずに待っていた…

しかし結局あいつは連絡一つもなしで来なかった!

あと一回だけ彼のことを信じてみようと思った俺が馬鹿だった!また、あいつに裏切られた!マジでムカついてきた!

いくら丸い俺でもキレる!俺の時間を帰せ!今度あいつに逢うことがあれば悲劇は起こるだろう。

ボケガッサイが!

もう人を信じるのは辞めよう…

人間不信になるから…