『夜王のブログ』 -203ページ目

【43】過去の実話2

『俺18歳、奈穂子22歳、サオリ33歳、由美子27歳です』

やはりこうして見ると☆お姉様キラーです…

では昨日の続きを書きたいと思います〃まずは『奈穂子編』

朝方の三時ぐらいになると奈穂子がホストクラブにやってくるのです。

どう見ても普通の女の子なのですが奈穂子の職はヘルス嬢でした(奇麗な人が…)

奈穂子は金の使い方がハンパではなく一日に3万円以上は使っていました(やはり嫌なことがあるのだろう…)

そこで年下の俺が色々と悩みの相談にのると奈穂子は俺に対して心を開くようになりベタベタしてくるようになりました〃

やはり俺に逢いに来てくれると嬉しいものです(多分、奈穂子は癒しの空間を求めていたのだろうが…)

結局、奈穂子は彼女にはなりませんでしたが俺の19才の誕生日の日に奈穂子は身体でプレゼントしてくれました…

これをきっかけに奈穂子は俺のセックスフレンドになり…そして週に二回は奈穂子の家でエッチのイロハを教えてくれるようになりました。さすがプロです(やはり素人とはエッチのレベルが違い男の壷を知ってました。☆さすが経験豊富のプロと思いました…)

でもホストは客とは寝たらダメという店のルールがあったのですが俺は奈穂子の誘惑に負け奈穂子のオナペットに…

ぶっちゃけホストである俺の息子が奈穂子に世話になっていました。

※この頃は携帯電話がなく公衆電話まで行きポケベルで連絡を取り合っていました。



【42】過去の実話

当時18~20歳の二年間、俺は愛知県でカリスマホストをしていました(錦でバイト)

ちなみに他県で初めてバイトをしたのがホストクラブだったのです(人と喋るのが得意だったから)

俺は入ってから一ヵ月ぐらいで売れっ子になれたのですが!それを気にくわない先輩達のイジメが始まったのです(マジ辛かったです)

儀式の様に閉店前に必ずヘネシーのボトルを一気飲みさせられ俺は倒れてました。気がつくと夕方で身体を癒す時間があまりありませんでした。

しかし俺の客は違いました。なぜか逆に俺の心を癒してくれるのです。普通はホストである俺が客を癒すはずなのに…(有り難かったです)

しかも毎日のように通ってくれたので俺は助かりました(感謝しています)

俺には三人の太い客がバックに居ました。

一人は奈穂子 芸能人で言うと飯島直子似の当時22歳(タイプでした)

二人目はサオリ 中森明菜似で当時33歳(凄い人)

三人目は由美子 魚見たいな顔で当時27歳(魚!)

俺は年上のオネイ様キラーでした。

これから凄い話を記憶の中で連話的に再現していきます…



【41】身じかな仲間

何故か自分の廻りには凄い人達が現れます〃

なんて言って良いのか言葉では表現が出きないが色々と知識を持っている人達が多いので勉強になります。

職場の仲間、地元の仲間、そしてネットの仲間!

最近では『ブログ』に力を入れているのですが某日記に対してのコメントをくれる人や読者になってくる人達が多くなってきたので凄く感謝しています。

そして裏サイトの『世紀末覇者夜王』で頑張って下さっている幹部のカズさんや雷神さん!いつも有難うございます。毎日、期待してます…

表サイトの『浪漫紀行』俺様日記は、ご無沙汰になっていますがマチルダ君が頑張っているので俺も近い内にブログではなくホームページに日記をUpしたいと思います…

最後に一言☆日記を書く上でネット仲間の声が一番、元気になりますね〃