その後、お惣菜届けに実家へ![]()

帰りに久しぶりに業務スーパーに寄りました🥬
洋風野菜ミックス ¥178
冷凍ブロッコリー🥦 ¥178
調整豆乳カロリー45%オフ ¥151
とり五目釜飯の素 3パックで¥398
ムキ玉葱🧅 ¥189
木綿豆腐 ¥40
昨日、夕方仕事中外で大きな声がするのでドアを開けるとエントランスにインドネシアから来てる技能実習生の女の子がインドネシア語で興奮状態で…彼女は昨日休みでアパートにいたら窓から隣室の男が入ってきて首を絞められたと!
何とか逃げ出せたみたいだけど、彼女小柄だし良く逃げられたな。本当、最悪な事態は免れて良かったけど。警察を呼んで、犯人はすぐに捕まったみたい。挨拶とか普段してたみたいだから、彼女可愛いし(21歳)目をつけられていたのかな
やっぱり若いひとり暮らしの女性が1階に住むのは危ないのかも…職場も何故2階の部屋を用意してあげなかったんだろう。
最近TVで観た映画🎬
「クリーン ある殺し屋の献身」2021年の作品
「戦場のピアニスト」のオスカー俳優エイドリアン・ブロディが主演するアクション。
凄腕の元殺し屋で、いまは孤独なゴミ清掃員として暮らす男が、心を通わせた少女を助けるため戦いに身を投じる姿を描く。深夜の街でゴミ回収車を走らせ、廃品や廃屋の修理を趣味にしている寡黙な男。「クリーン」と呼ばれる彼は、孤独な日々の中で隣人のディアンダという少女と心を通わせていた。ある時、ディアンダが街のチンピラたちに目をつけられてしまい、クリーンはディアンダを救うためチンピラたちを打ちのめす。しかし、その中に街を牛耳る麻薬ギャングのボスの息子がいたことから、クリーンはギャングから追われる立場となってしまう。
エイドリアン・ブロディが主演のほか製作、脚本、音楽も手がけた。
その男は、《クリーン》と呼ばれていた。寡黙なゴミ清掃員、その正体は凄腕の元殺し屋。孤独な日々の中、クリーンには気になる存在があった。隣人の、ディアンダという少女だ。彼女とのふれあいは、過去に亡くした娘の面影をよみがえらせる。ある時、麻薬ギャングたちがディアンダに目をつけ、手を出してきた。ディアンダを救い出すため、クリーンはチンピラたちを半殺しにしてしまう。だがその中に、ギャングのボスであるマイケルの息子がいた。復讐のため、マイケルは組織を総動員してクリーンを追う。クリーンはディアンダを護るため再び銃をとり、たった1人で反撃を挑んでゆくが……。
うっすら覚えている![]()
ダメだ、レビューは観たらすぐ書かなきゃなのに追いつかない![]()
確かハッピーエンドだったはず!
インフルエンサーさんの真似をして買ったシャツ、今日届きました❣️
ダークエンジェルのパンツ、ライン綺麗でコスパ良し!



























