学校に娘を朝送り出す時…
怒ってしまった。
それと同時に、親としての自己嫌悪になる
娘の気持ちもわかるし、だからって
甘やかす訳にはいかない…
子どもの為に、親はどうあるべきか?
わからない
コロナウイルスの影響で、仕事も減り
余計にイライラが募っていた。
そんな時、ある映画を観ました。
【もみの家】
(羊毛とおはなさん)がエンディングに曲が使われていた事で知りましたが、
思い掛けず今の心境に重なり、親として考えさせられる場面や、自分にも(大丈夫だよって)背中を押してくれたような、そんな映画でした。(^^)
ストーリーは、
学校に馴染めず 不登校になってしまった。
主役の女の子が、沢山のあたたかい人の優しさに
触れて(>_<)
少しずつ元気になって、笑顔が溢れてくる(^^)
人ってこんなにも優しいものなんだなって
そして命は本当に尊いものだなぁと(>_<)
感じました。
良かったら是非ご覧ください!
この映画のエンディング曲の
羊毛とおはなさんのおはなさんは、残念ながら
亡くなっています。(>_<)
そのおはなさんの故郷、富山で、撮影されています。
ただこの映画を通して、羊毛とおはなさんの歌は
ずっと繋がっていると感じました!(^^)
この世に居なくても歌は 命は 永遠に
繋がっていく





