(広島お仕事旅⑥)〆はやっぱり牡蠣だった広島を離れる日のランチ。お好み焼き、広島つけ麺、広島担々麺などと迷いつつ、やはり好物の牡蠣にしました。お邪魔したのは牡蠣の名店「かなわ」さんがプロデュースした「かき名庵」デパートの食堂的な入口ですが、お手軽なランチメニューもありますが、やはり生牡蠣が食べたいです。牡蠣が届くまでセットの泡で期待を高めます。着牡蠣。左から「ひろしま」真ん中は「大黒神」右端が「先端」お仕事は終わっているので白ワインを追加。白ワインには牡蠣のアヒージョ。ぷりぷりの牡蠣。バゲット乗せて牡蠣の苦みを満喫します。広島最後のランチを牡蠣で締めくくれてしぁーわせでした。もう広島に来ることはないかな