旬楽さんは苫小牧郊外にある回転ずし。

2回目の訪問で、この日はランチ。

回転寿司と焼肉の巨大看板。
系列店同士でしょうか。



この時期は、
地元の活ほっきがイチ押しのようです。



旬を楽しむで旬楽。
三遊亭ではありませんぞ。


好楽あらため三遊亭旬楽。
なんっうーのもオツですね。

昼下がりなので板場は二人。



運転ちゆうなのでオールフリーでおちゅかれちゃまぁ~生ビール



注文は流行りのタッチパネル方式。




まずはお店名物の匠のとろ鯖。



北海道なので活つぶ。



北海道なので活たこ。



北海道なので大とろサーモン。



ここいらで箸休めに目の前で職人さんが焼き上げてくれる出汁巻きたまご。


あつあつ、ホクホクでした。

少食なrunmaはそろそろフィニッシュに向かいます。

北海道なのではのいくらと海胆の合い盛り軍艦。



北海道なのではの数の子。



そして鯛のあら汁で〆ます。


以上、寿司もドリンクもお椀も全てカウンター越しに板前さんから手渡し。
回転レーンは何のためにあるのでしょうか。



食べ終わり勘定をしようとした矢先、本日のランチメニューがあることに気つきました。



本鮪、活つぶ、活ほっき、匠の〆さばが入った9貫で、驚きの1200円。

常連さんらしき方々は、もれなくランチを頼んだ上でお好みの握りを数貫オーダー。
2000円以内でランチを楽しんでおられました。

runmaの半額じゃぁ!

次回はrunmaもその手で行こう。