NJPW旗揚げ記念大会の後半です。

まずは機材運搬車をご紹介。

このライオンマークを見るだけでテンション上がります。



そしてNJPWの歴史をお勉強。

1972年3月6日。大田体育館で猪木とカールゴッチ戦で新日本プロレスは旗揚げしました。とのことです。




さぁて、セミ・ファイナル。
棚橋選手。
仕上がったボディをみせみせ。


LIJ三人衆と対峙する棚橋・オカダ・後藤選手の混成軍。

五人の目線はSANADAの○○○○かな。




棚橋選手。
試合そっちのけでファンサービス。


うんで後藤選手がSANADAを破り混成軍の勝利。
試合後はマイクの争奪戦で仲間割れゲラゲラ笑


本日のメイン・イベント。
IWGPヘビー級チャンプのジェイと、
NEVERチャンプのオスプレイのシングル。



ジェイの鉄柵打ち付け攻撃でオスプレイは脇腹を傷め、ピンチ。


オスカッター、決まらず。


ジェイのフィニッシュ。
ブレードランナーが炸裂。


決着はどちらうーんはてなマーク


試合後、負けたオスプレイをさらにいたぶろうとしたジェイを飯伏が蹴散らし、オスプレイを救出。



さらに飯伏を襲撃したBULLET CLUBを追い散らすために棚橋選手たちも登場。



勝利のジェイはライバルたちにチャンピオンベルトをかざして挑発してます。



オスプレイ、飯伏、棚橋選手、オカダ、後藤のスーパースターが揃って、
「俺がジェイのネクスト・チャレンジャーになる」とアピール合戦を展開。



この五人が同じリングに立つシーンはなかなか見れるものではありません。

さすがに旗揚げ記念大会。
見応えのある試合ばかりでした。

来年も、ぜってぃ見に来るどーウインクふぁいと