小倉旅情シリーズの④
これまでの小倉出張は、お客様への訪問、料亭金鍋での接待、そして翌朝早くに帰阪と、自由度ゼロ。
しかし今回はフリータイムがたくさん
自由度100%

そこで、麺類王国の小倉の麺屋巡りをし、〆の一杯の店を探してみた
まずはうどん屋さんから。
こんなでかいうどん屋見たことない。
100人以上収容可能

資さんうどんはド迫力


サンプルメニューも豊富。
センターに君臨する肉ごぼ天うどんが推しのよう。

やのやは落ち着いた大人のムード。

宇佐屋は庶民の味っぽい。
横丁の大将が昼からうどんと天ぷらで一杯やっていそう。
純手打ちっていうのはなに


ここからラーメン編。
小倉の老舗ラーメン屋、一平は1957年生まれ。
あれれ、同い年だ
九州ラーメンっていうのは少し広すぎないかな


こっちはニュー一平。
ニューなのにこっちの方が古っぽい


で、終着点は永楽さん

いいね。この赤と黄色の店がまえ


ラーメン500円。
すごいコスパ


そういえば九州も関西も炒飯と言わずにやきめしって言うね。

う~ん。まさに豚骨ラーメン

定番の高菜漬けと麻辣油。
味がいっそう引き立つ

麺リフト。さすがに細い。
この細麺は少し苦手だが、このスープにはドンピシャ


あ~美味しかった。ご馳走さま


次は小倉のうどんを試してみよう


小倉の旅ランのお話しは明日の朝にでも
これまでの小倉出張は、お客様への訪問、料亭金鍋での接待、そして翌朝早くに帰阪と、自由度ゼロ。
しかし今回はフリータイムがたくさん
自由度100%
そこで、麺類王国の小倉の麺屋巡りをし、〆の一杯の店を探してみた
まずはうどん屋さんから。
こんなでかいうどん屋見たことない。
100人以上収容可能
資さんうどんはド迫力

サンプルメニューも豊富。
センターに君臨する肉ごぼ天うどんが推しのよう。

やのやは落ち着いた大人のムード。

宇佐屋は庶民の味っぽい。
横丁の大将が昼からうどんと天ぷらで一杯やっていそう。
純手打ちっていうのはなに

ここからラーメン編。
小倉の老舗ラーメン屋、一平は1957年生まれ。
あれれ、同い年だ
九州ラーメンっていうのは少し広すぎないかな

こっちはニュー一平。
ニューなのにこっちの方が古っぽい

で、終着点は永楽さん

いいね。この赤と黄色の店がまえ

ラーメン500円。
すごいコスパ
そういえば九州も関西も炒飯と言わずにやきめしって言うね。

う~ん。まさに豚骨ラーメン

定番の高菜漬けと麻辣油。
味がいっそう引き立つ

麺リフト。さすがに細い。
この細麺は少し苦手だが、このスープにはドンピシャ

あ~美味しかった。ご馳走さま
次は小倉のうどんを試してみよう
小倉の旅ランのお話しは明日の朝にでも