正規の軍人ではなく、
中国のためを思って闘ってきたのに
最期は中国によって銃殺。

こういう軍人がいたのは知らなかったので
勉強になりました。

ただ内容は、あまりにも肩入れしすぎていて、褒めすぎ。
伊達順之助という異端の軍人を自分は先駆けて紹介したぜ的な気負いが大きすぎて、褒めすぎ。