陰日向に咲く/劇団ひとり/幻冬舎文庫いわゆるタレント本に手を出したのはそれが劇団ひとりという、才気あり毛な芸人さんだったから。しかしながら、予想を超えない範囲だった。特に期待もしていなかったので、失望はしなかったけど。先走って映画を観に行かないでよかった。。