はい、マリエの舞台2回目(^○^)
修平と真二は同級生のお葬式に参加するために故郷に帰省する。
どんどん過疎が進む町。
何も変わってないようで変わっていく町。
夢を叶えるために町を出て上京した二人でしたが。。。
始まりはこんな感じで。
修平と真二の高校生時代と
大人になった今が交錯しながら進むストーリー。
あたしのお目当てな山崎くん。
彼を舞台で観るのは5回目かな。
夢を追いかけて上京して、なんか真二と重なる不思議(´ψψ`)
ストーリーの中で三沢って教師が二人に言うの
「夢には責任がある。追いかけて動き出したら夢はお前1人の物じゃなくなるんだ」って。
その夢を応援する人間も
同じ夢を見るから責任があるって事なのかなって。
だから応援する方も夢を見れるよね
もちろん簡単なことじゃない。
でも
出会ってからずーっとキラキラしてて確実に進んでく山崎くんを見れるのは楽しいなって
面会の時にね
「夢叶えてるよね、これからも応援してるよー」って伝えたら
「舞台止められないんだよねー」ってキラキラな答え(≧▼≦)

何もくれなくたって構わないんだよ!
ただ、ただ、
舞台の上で夢を叶えて
キラキラしてて
楽しんでいて欲しい

んで
その姿をこれからも観ていきたいんだよね



つくづく
あたしはホントに舞台が好きだなってヾ(=^▽^=)ノ
そして舞台が好きな人も好き

また会おうねっ(´ψψ`)






