急遽ゲストに元気



ってことで、
行ってきました!新宿スペースゼロ。
友達のアシストもあって(Cさん、ホントにありがとう
)2列目のど真ん中(@゜▽゜@)
上映はね、
(以下、あたしの勝手な感想です)
残念。。。
映像はチラつくし
音声もハッキリしない。
あのクオリティでお金取っての上映会は





無しでしょ?
しかも一夜目の一番の見せ場を
取り逃してるって

酷過ぎるよ~!
焦ってカメラズームしたみたいだけどシーン終了!みたいな

舞台の設定で暗いのは分かってるんだからそれに対応するカメラ入れるとか。
肝心のシーンがかなりピンぼけしててガッカリだよぉ( -_-)
極上文學はDVDは作らないんだけど
作らなくていいわぁ( -_-)
あのクオリティのままDVDになって残るならいらない。
劇場でライブのが綺麗だもん。
新感線がやるゲキシネ。
あれはホントに凄い迫力あって
劇場では見れなかった役者の細かい表情まで見れて満足なんだけどね。
はい、切り替えて!
元気と根本さんのトーク


夢十夜では何役も演じるから
気持ちを切り替えるのが大変では?
って質問に
元気「でも衣装が替わってますから。衣装が違うって大きいですよね?」
聞かれた根本さん「………」
覗き込む元気。
ハッと我に帰る根本さん

軽く一点病だったみたいで(笑)
元気の話を流してたっぽい

根本さん「あ~衣装ね~大きいよね~」
元気「もういいですっ!(笑)」
夢の話。
夢の中で戦う時って
フニャンッてなってパンチ
が効かないんだって!盛り上がる2人だったけど
会場の女子にはあまりアルアルじゃなくて(笑)
温度差ね(*´∇`)
山賊の話で
「生きるか、それとも死ぬか?」って問われるシーン。
2人共に「生きるよね~」って。
元気は
どんなに惨めでも生きる!って言い切ってた(^-^)
夢十夜の本番中にね
小野賢章くんが根本さんの台本を持って帰っちゃうって事があったんだけどね
今の別の作品の稽古中に
賢章くんの台本を別の子が持って帰っちゃうって事があり(笑)
俺の気持ちが分かっただろう!と豪語する根本さんでした

トーク、元気も根本さんめ結構語ってくれました

トークがあって良かったぁ!
こんな感想で申し訳ないけど
次に上映会あっても…
元気が出るなら考えるけどさぁ
