本日、東京公演初日でございますっヽ(´▽`)/
夏には日本語でトート閣下を演じたマテ・カマラス中心に見てきました

日本版と違うって思った一番の部分は
主役はエリザベートだって事!
これ、いまさら感アリアリだけど
日本のエリザベートは下手過ぎて
←ファンの方はごめんなさい!
←ファンの方はごめんなさい!どうしても存在感あるトートに持ってかれ気味だけど。
マヤ・ハクフォートさんの演じるエリザベートは間違いなく主役です!
彼女はこの公演でエリザベートを引退してしまうので

観客の拍手が止まらないほどの素敵な「私だけに」が聞けて本当に幸せだったぁ

1幕ラスト。
舞台だと階段の上に現れるエリザベートが…
あの一番有名な絵と同じポーズで額縁の中にw(°O°)w
ヤラレタ。。。
マテ・カマラス

やっぱあたしのNo.1トート

あの危険な空気は独特。
メッチャ動き回るし。
エリザベートをお姫様抱っこして現れるし。
コンサート形式だから振り付けも変わってて
激しい、激しい!
マヤさんがマテに腕捕まれたまま振り回されてて

そのまま飛ばされるんじゃないかと

ルカスくん。
やはりルドルフだと出番が、ね。
でも相変わらずの王子様でした

今日は初日だったので特別カーテンコールアリ
マテがね、日本語で挨拶!
確実に上達してるわ!
ウケたのは
「みなさん、優しいからたくさんチケットを買ってくれて」って

コラッ!
んで2回くらいタモさんみたいに手拍子して

まぁ、その間他のキャストさんはポカーンだったけど。
んでカーテンコールラストは
マテとルカスで「闇が広がる」を

マテは日本語、ルカスはドイツ語ってね。
んー(´∀`)
楽しかったぁヽ(´▽`)/
はい、リピーターチケット買うよね(笑)
買っちゃったよねw(°O°)w
最初は16列目があります、って言ってたんだけど
残りのチケット見てくれて
あっ、7列目の〇〇番がありました!って。
買うよね、買わないわけないよね(´∀`)
あ~悪いクセだ。
と、反省してるフリしましょう!
