D-BOYS「ラストゲーム」 | ☆翼の観劇日記☆

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柳浩太郎くんが見たくて行って来ました。


まず謝らなきゃガーン
あたし、D-BOYSはただのアイドル集団だと思ってたよ~
スミマセン!
もう感動しまくりで涙が止まらなくて。

帰りにチケット追加しちゃったニコニコ



昭和18年。
戦争真っ只中で色んな自由が奪われながらも野球に夢をかけ続けた早稲田大学と慶應義塾大学の物語。


野球はアメリカが発祥のスポーツだから余計に反対されたんだね。


あたしは野球が凄く好きだから。
ストーリーが響いたのかも。
劇中のセリフ「65年後にはアメリカと日本が一緒に野球をする日が来てるといいな」


やってるよ!一緒に野球、やってるニコニコ
どこの国だとか関係なくアップ

戦争ってなんだろ?
誰の得になるんだろ?

無駄な殺し合いをするのは人間だけだよね。本当にバカだ…



柳くん。
頑張ってたニコニコ
面白キャラで彼が喋ると何かが起きるあせる
相手役の山崎育三郎くんもタジタジなのが笑えたひらめき電球


柳くんが舞台の上で立って、セリフを喋って、笑顔で、歌って。
もうそれだけで感動キラキラ


生きてるって凄いじゃん!

GIANTS戦、見に行きたくなった!

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