子供の頃 海で遊んでた時
あの海の向こうには 何があるんだろと よく考えてたっけ
背伸びしても 見えるのは地平線だけ
大人になっても 変わらない自分がここに居る
一線を引いたまま 越えられない自分
いつかは 行ってみたいな 自分の足で..
夕暮れ やがて日は沈み
山並みに 静けさが戻る
空を見上げれば 満天の星
何を考えることもなく 夜空を見てたら 涙がでそう
朝には まばゆい光りが海を照らし
夕暮れには 暗闇が山を静寂にしてくれる
きらめく星空に 南から一筋の光りが流れた
流れ行く星よ 俺の心 いっぱいに降り注いでおくれ
あの日 あの時
夜空を見上げると 思い 出すからかな
遠い夜空
悲しみをこらえた 遠いあの日
希望と言う名の 星のかけらを 今も追い続ける日々
山並みに 静けさが戻る
空を見上げれば 満天の星
何を考えることもなく 夜空を見てたら 涙がでそう
朝には まばゆい光りが海を照らし
夕暮れには 暗闇が山を静寂にしてくれる
きらめく星空に 南から一筋の光りが流れた
流れ行く星よ 俺の心 いっぱいに降り注いでおくれ
あの日 あの時
夜空を見上げると 思い 出すからかな
遠い夜空
悲しみをこらえた 遠いあの日
希望と言う名の 星のかけらを 今も追い続ける日々
毎朝.通るこの道 地面のアスファルトが割れた隙間から 小さな一輪の花が..
雨の日も風の日も 誰にも踏まれず 天を見つめ ひっそり咲いてる
僕も この花のようにキミだけを見つめ歩いて行こう..
未来の光りに向かって
雨の日も風の日も 誰にも踏まれず 天を見つめ ひっそり咲いてる
僕も この花のようにキミだけを見つめ歩いて行こう..
未来の光りに向かって