悪夢の開幕戦から一夜開けた…
エース能見篤史の 開幕戦ブチ壊し登板…
若僧 菅野をノックアウト寸前まで 追い込んで貰いながら
あの不甲斐なさには 開幕早々先が思いやられるワ
(ー_ー;)
しかし 昨夜の東京ドーム程 拙者が長年調査して来た結果が まざまざと明らかになったゲームには 驚かされた…
《東京ドームの怪》である…
『オボカタ・ハルコさん』もビックリの ノーベル物理学賞モノ
《BIG・EGG細胞》と拙者は名付けて 近々記者発表する予定にしているが 読者の方々には先行してそっとお教えします
昨夜のゲームを観ていても 先制されてからの巨人の攻撃中
「まぁ… (*_*)このタイミングで出るかぁ?」と思うほど長打が炸裂する
。。(〃_ _)σ∥
何故なのか…?
その鍵は 東京ドームの空調設備に隠されていた
そう "風" である…
これは自然ではなく 明らかに人工的に作られたモノであり 目に見えない故に癖が悪い
お気付きの向きもいらっしゃっろうが…
明らかに "ココ~ッ!" っていう巨人のチャンスでは 空調の風向きがホームから外野方向へ切り替わっている
紛れもない事実…
それに 相手側の攻撃時には 二遊間後方にエアーカーテンを降ろす技術も 奴等は習得している!
昨夜はまんまと その作戦に十中八九 ハメられてしまった…
これが負け惜しみの様に 聞こえるだろうか…………?
今夜も良く観察して 検証してみようと思うのだが…
(゜_゜)(。_。)(゜_゜)(。_。)
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