「ミャンマーに掛ける企業の2パターン(市場) | 建設業3代目!海外進出大奮闘ブログ!行って見たらやっぱ違ってた!

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横浜にある創業65年目を迎える「老舗」の建設業の3代目社長が
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「ミャンマーに掛ける企業の2パターン(市場)」

昨日はミャンマーの6000万人の人工を労働市場と見て行きながら

参入してくる日系企業のお話をさせて頂きました、

今のタイの政情不安等もあり、ミャンマーへの工場移転等も本格的に

考えていらっしゃる方も多く、沢山の方からお問い合わせを頂いております。


本日はその6000万人の人口を市場(マーケット)と見て参入してくる

日系企業の話を書かせえて頂きます。

ミャンマーにいる国内人口6000万人~8000万人の

人口を一つのマーケットと捉えて

その市場に期待しているということです。

この統計も約10年前の統計何で当てになりませんが!)

今のミャンマーは確かに人々の平均所得は低いですが、今後

このまま民主化がどんどんと進んでいくとすれば、、

(あくまで仮定ですが、)

農場を中心に工業やその他の建設、製造、物流業が

どんどん順調に発達してゆくとすれば、

必ずや近い将来k必ず豊かな国になってゆくはず、

近いうちにタイ王国やベトナムに並ぶ国力になるはずだし、

人口が6000万人と言えば、フランスと同じぐらいで、

韓国よりも少し多く、何よりも海外に300万人に及ぶ

出稼ぎミャンマー人がいて、今後の政治面の安定を考えれば、

ミャンマーにとっては、国内の富裕層と国外の300万人に及ぶ

海外の出稼ぎ「富裕層」が戻ってくれば素晴らしい国に

なるはずですよね。

本当にミャンマーは魅力的な国であるとかんじます。















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