昨日の続きの和久傳さんでの誕生日パーティー。
中身はこんな感じ。義妹から写真を送ってもらいました。
あらあら。妹のは白蒸し。わたしのはお赤飯、と、紅白になってたんだ。水引といい、粋ですねー。
和え物だったと思います。美しい。やたらと美味しかったけど、なんだったかしら。あはは。
季節がら、きのこ、とくに松茸がふんだんに使われておりました。鯖寿しや鯛のお刺身もいただきました。
メインはこのように、お部屋のなかで調理。これは汁物だけど、このあと炭火焼きが披露されます。
若いお兄さんが丁寧に焼いてくれたのは、子持ちの鮎、こんな霜降りのまぐろ。
そのあとはフィナーレの焼き鱧の松茸巻きでした。
締めは、松茸ごはんにも惹かれながら、お茶漬けとミニ丼。これも最高でした。
自家製からすみやイクラもあるのに、義母も妹たちも梅茶漬を頼んでたという、庶民派。(^○^)
デザートはつめた〜いだいしろがきと蕨もち。代白柿は京都の名物だそうです。
たのしかったーん。
ごめんね、顔を隠しちゃいましたが、わたしは水色の無地に金銀のお月様の柄の帯。