多分プロダクションに相当お金と時間を掛けてる筈。
専門的な事は良く分かりませんが、TITLE NUMBER“MODERN GUILT”でのスネアのビリビリ感は今までありそうでなかったような気がします。
そして、アルバム全体の収録時間が極端に短いのは、I-PODなんかで何度もリピートして聴くことで、アルバム全体としてのトータルなサウンドが、ループして響く効果を狙っているような気がします。
うむむむ。
自分でも何書いているか分からなくなってきました。
敢えて誤解を恐れず、例えるなら、THE BEATLESの“ABBEY ROAD”のB面地獄の堂々巡りBECK風と言った趣。
やれやれ。
とても、大事な事忘れてました。
やっぱり音楽そのものを言葉で表現することはできません。
FEEL IT

今宵はこの辺で。
GOOD NIGHT