そんなものの一つに、3歳牝馬の最初のクラッシックレースである桜花賞の頃に使わる表現に「天才少女」というのがあります。
才気ばしって、誰もが認める絶対的に強い存在というよりは、あまり目立たないかもしれないけど、落ち着いていて、レース運びが上手で、結果優勝する(やっぱり強かったんだ!)ようなタイプのお馬さんに使われますね。
という訳で、JPOPにおける、90sの天才少女が小島麻由美さん
だとしたら、00sは安藤裕子さんではないかとデビュー当初から密かに思ってます。 これから、良い意味で大化けする予感

今日は馬券とれるかな?