
創刊100号を迎えた『F&E』、オメデトウゴザイマス。
この雑誌からはその他の雑誌にはみられない、
『独自のスタイル』と『男の生き方』が感じられる。
そして、『変わる事』と『変わらない事』の
大切さを教えてくれる。
それはまさに編集長の小野里さんの、
生き方そのものです。
コーディネイトの提案ではなく、
『生き方』を提案する。
お金や名誉的成功ではなく、
男のリアルストーリが展開される。
こう言う雑誌が100号なんて、
日本男児を捨てたもんじゃないゼ!!
F&Eが200号を迎えた時、
僕ももっと『Free』で『Easy』な生き方をしていたい。
最後にちゃんと、ありがとう。
バイ