普通に生活して良いですよ、とは言われたけれど、そんなに動き回って良いのか?というくらい普通なノンちゃん
スタタタ…
コーちゃんは最初のうちちょっと警戒気味だったけれど
「誰だよ、変なやつ」
いつもの光景が戻りました
「ノンちゃん、重いよ」
カラーがあちこちぶつかって動き辛そうで、痒い所に手が届かないもどかしさも。あと少し、抜糸までは我慢ね。
「かいかい…」
トイレに入ってカバーが飛びそうな勢いで砂を掻く姿は相変わらずで、その後床に投下された爆弾を足に付けた私。
あぁ…ノンちゃんが帰ってきたんだなぁ( ̄▽ ̄;)
「エーンガチョ!」
お帰り、ノンちゃん♪






