こんな小さな箱じゃあ
我が家の体格の良いお嬢さん達には
小さすぎるから捨てましょ
と、裏口に置いてたら…
「フンフ〜ン♪」
「ちょっとはみ出ちゃったりしてね〜♬」
どんな箱でも
とりあえず入ってみる
「それが猫なのよ〜♪」
彼女のお気に入りとなって
運命が変わろうとしていたこの箱
この後結局捨てられる事になろうとは
「何やて?!」
「ちょっとはみ出ちゃったりしてね〜♬」
とりあえず入ってみる
「それが猫なのよ〜♪」
彼女のお気に入りとなって
運命が変わろうとしていたこの箱
この後結局捨てられる事になろうとは
「何やて?!」