千の風に…朝も早よから寝ている母さんの頭にかみついてシーバをねだる長男何時もの如くガッついて何時もの如く父さんベッドのヘッドボードで全部出す叩き起こされた父さんは寝ぼけ顔して口ずさむ『わたしのーベッドのうーえでーはかないでくださいー』「すーぴー」ご愁傷様です