これば っかりは雲が厚く薄ら寒い日。窓を開けると、さぶっ!というほどではないけれど、じわじわと冷えてくる。日差しがないので、庭に出てもすぐに帰ってくる面々。姐さま方は炬燵やストーブの側に直行。さぶ…さぶいわ…さぶいのよっ!恨めしそうな顔をされても、私には如何ともしがたい次第。