ごはんは残しません | らくのブログー猫がいる日常ー

らくのブログー猫がいる日常ー

ペットショップでディスカウントされていたアメショの子猫。抱っこしますか?に乗せられて連れ帰ったのが猫との馴れ初め。複数なんてとても…と思っていたのに、いつのまにやら多頭飼い。わらわら居るのが当たり前に。慣れるって恐ろしい。




最近、日が登らないと朝ごはんにやってこない外猫ジュンちゃん。


寒いからな
{FAD8C96A-5880-44B8-9E70-F9858A7550B5}


今日も元気だ、ごはんがうまい。旺盛な食欲でお皿を綺麗にしていく。カリカリにウェットを乗せて軽く二、三杯はたいらげるのがいつものこと。

見ているこちらもお腹が空いてくる。おばさんも朝ごはんまだなんだ、ちょっとコーヒー入れても良いかな。バリスタのスイッチをオン!ウィーンゴボボボと大きな音に、一瞬ヒヤリ。ジュンちゃんの反応が気になったが、一心不乱に食べている。大丈夫そうだ。

綺麗にお皿を舐めて、一杯目を食べ終わり顔を上げる。途端、慌てて回れ右して裏口へ。どうやらコーヒーを出している音に気づいたらしい。やっぱり大きな音は苦手なんだよな。二杯目食べ損ねちゃったね、ごめんよ。

未だに、お皿を差し出せば一歩退がる。其れほど警戒しているのに、音を気にしてられないほど食べるのに必死なのか。それとも安心しているのか。まあ、食べてる時には苦手なブラッシングもフロントラインも、全く無問題の長男ほどではないだろうけどね。



また、悪口言ってるだろ
{3E956FEC-2FF8-4659-93AE-6C2D25C81468}