書き殴る 不安の片隅に
永遠を願う 君の手は
輪郭を描いて
横たわる 希望に駆られては
現実を 遠ざけた場所へ
逃げるように
僕は半透明
伝うことの無い微笑みを
ただ それでよかった

行き先はそこにあって
幸せはここにあって
変わり行く日々に泣いた
もしもこの手で僕が
包み込めるのならば
あり得ない現実を呪って
願う

いくつもの 理想や戸惑いを
追いやって笑う 君の目は
僕だけを見つめた
「何故ここに生まれてしまうのか」 単純な 投げかけは淡く
塗りつぶされていく
滑稽だ
血の流れない僕は描けない
隔たれてく世界

限りない僕たちの物語は
その指で君がそっと
終わらせてしまう
針が止まるまで そのときまで
側に居て…
鮮やかに染め上げて

変わらないものがあって
偽りはここにあって
終わり行く日々に泣いた
朽ちていく寂しさを
知らぬまま遠くなる
その手をとめてくれればいいと
願う 願う…




大抵の事じゃ挫けない
僕は君と共にある
週末改札の向こう
銀河一等星の輝き

戯言なんて無視しなよ
人はヒヨリミなんだ しょうがない 60兆の細胞×君の快感を

見せてくれ

新しいトビラの前で
独りで寂しくないかな
いっそ 死にたいなんて
思ってるのかな
それでも君が好きだよ
どんなに汚れた未来でも
隠したい過去があっても

大抵の事じゃ砕けない
僕は君と共にある
最前列で手をふるよ
都内一等星の笑顔に

ないものだって強情りなよ
君は貪欲なんだ しょうがない
60兆の細胞×君の危うさを

生かしてくれ

ネコミミつけてた君の
フリルのエプロン ドレス
嗚呼 恋のタメイキは 季節を越えて
どれだけ君を脱がせて
画面にキスしてみても
ただ 交わらない 目と目

思った以上に 君の目は
獲物狩るような 鋭い眼つきだ
思った以上に その肩は 裏も表も少女を極めてた

やっと君に会えたのに
剥がされるまで時が100倍速だ
触りたい 触りたいよ もう一度
君の軟い 手の平に

新しいトビラの前で
独りで寂しくないかな
いっそ 死にたいなんて
思ってるのかな
それでも君が好きだよ
どんなに汚れた未来でも
構わないから

ねえ 僕はここだよ
どんなに小さな存在でも
君が犯した過ちに
刺し殺されてしまっても

ここにいるからね




知ってる人は知ってるんですが
最近交通事故にあいました。
まぁ、怪我は左手首捻挫ですんだんですが
また握力ががた落ちしそうです(笑)


なんなんやろっ
先生にも
お祓いに行ったほうがええんちゃうか?
って言われるくらい最近いいことない(笑)
先生が知らないとこでもいっぱいいいことないのに
一部しか知らない先生にそんなこと言われたのは
なんかちょっと怖かった(笑)


色々滅入りそうなります。
そしていっぱいいろんな人に迷惑かけてしもてます。
ごめんなさい。
直接言う本人方に勇気がでないので
一度ここで言わしてください。


正直、潰れそうなります
たいして何もできてないのに
不安になって悲しくなって
何も出来ない自分に腹たつけど
何をどうしたらよくなるって根拠が見いだせないから何も出来なくなる


今夜なんか酷い
何をする気にもなれん


ひどいわ自分


心底アホやわ
クズ人間やわ