エンツォフェラーリ | TEAM_R35_ドリフターズandTEAM_ドリフト小僧

エンツォフェラーリ

2002年のパリサロンで正式デビューしたフェラーリのフラッグシップが当時1億4000万円したエンツォフェラーリ。ドリフト小僧1号ヨコモドリフトミィーティングD1への道-HI3B0263.JPG
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フェラーリではじめて創業者の名前がついたこのモデル。フェラーリお得意のV12DOHCエンジンは、北米仕様で660PS欧州仕様で669PSなぜ馬力が違うのは分からないが、車重わずか1365Kgで600PSオーバーは超ド級スーパーカーである。



ボディはだいたい想定出来るカーボンモノコックである。
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そんなエンツォフェラーリは02年から04年まで生産を続け無事399台の生産を終え04年に生産を終えました。