IVFに凍結胚を預けているので、長男が1歳を過ぎたので二人目妊活を始める。

今回は最初からIVF難波で。


長男は1月生まれの早生まれのため、できたら春生まれにしてあげたいけど一人目早産やからそのことも踏まえ5月6月出産を目指し移植する。



移植が冬だと着床が難しいので5.6月だと移植は9月頃で秋で気候もいいニコニコ





IVFは人気で予約もとりにくいので、半年は移植までにかかるとみて初診を予約。


今回は保険適用で安くなるかと期待しながら初診にむかうと、前回は保険外でうまくいっているので自費でいきましょうといわれる不安びっくりマーク



保険でやってみたいと伝えても、前回と同じ薬使えないからとかなんやかんやでめちゃ自費ゴリ押しで断りにくい。

保険の上限回数までやって無理なら自費にしますけど1回目は保険適当の範囲でしたいとはっきり言う。



予定外だったのが、風疹の抗体がもうなくなっていたこと。

長男妊娠前も打ったのに、これを打たないと移植できない。生ワクチンやから打った後、2ヶ月は移植できないからその分移植が遅れてしまう。


あと、甲状腺も3.5とオーバー。シーちゃん先生の本にもあったけど、甲状腺は流産や着床しなかったり悪さするからちゃんと甲状腺専門の病院で投薬続けることに。


なんとかつめつめに予約し、9月に移植できた。




BT2からフライングし、BT4にはかすかに見えた







が、、


BT10にして、妊娠線が真っ白になりうっすら出血。


絶望して再診にいくと、妊娠はしていた



HCGが高くなりすぎると検査薬の種類によっては反応しなくなることもあるそう。

それにしてもHCGが高すぎる、高すぎるのもよくない