4ヶ月頃から、5時くらいになるとギャン泣きが激しくなる![]()
1、2時間泣きっぱなし、吐き戻してそのまま眠る毎日。
そんな日々の中、1ヶ月訪問をしている助産師のブログを発見。離乳食前の赤ちゃんが夕方にギャン泣きする黄昏泣きは、母乳の飲む量も増え、お座りもまだできずゲップがお腹に溜まり苦しくて泣いているという記事を発見![]()
たしかに、授乳後そのまま寝落ちでゲップさせていなかったし、ギャン泣き中はおっぱい飲まないし、お腹を叩くと太鼓のような音がなり空気がたまっている。
離乳食が始まる頃はお座りもできるようになり、座ると腹圧で自力でゲップを出せるようになるそう。
ブログには空気ぬきの体操がのっており早速実践。
足を曲げたり伸ばしたりする体操ではおならがぷーぷーでる。
お腹をのの字に指でなぞるのはNICUでも便秘予防に習ったが、ただなぞるのではなく軽くお腹を押しながらなぞるそう。
寝落ちしてもゲップさせたり(案外起きなかった)、起きてる時は出来るだけ寝転がすのではなく縦に抱っこしたりバウンサーを起こし気味にするとゲップもしょっちゅうするようになる。
綿棒浣腸の機会も減ってきてたのですると、ぷすーーとガスも出た。
その晩、久しぶりに黄昏泣きがなかった![]()
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ほんと、こっちも嬉しくて泣きそうになった![]()
つまり、赤ちゃんは夕方黄昏れてるのじゃなく、苦しんでいたみたい![]()