メカギドラを召喚した言わずと知れた後ろ姿フェチことkskだったが、果たしてマーシャル・D・イーチを倒すことはできるのだろうか…。
ksk「イーチ!!確かにお前のヌケヌケの実の能力は強い。なぜならその能力はどんな攻撃もヌケヌケとかわすし、さらに相手の髪まで抜けてしまうんだからな。」
イーチ「ほう。さすが参謀ksk。よく調べてるな。だがな、ククク…お前は何もわかっちゃいねぇな~…フハハハハハ!!」
ksk「何が可笑しい!?やれ!メカギドラ!!」
kskの号令を機に、メカギドラが光りだす。
イーチ「…俺には当たらないと知っての行為なら、それは愚の骨頂。もちろん、お前が何の策もなくただ攻撃してくるとも思えんがな!」
ksk「当然さ。お前の弱点はすでにスケスケだからな!喰らえ!!」
【スケスケビ~~ム】!!
イーチ「何だ!??眩しい!!」
kskの放ったスケスケビ~~ムはイーチのヌケヌケな頭のてっぺんを直撃。そして跳ね返ったビ~~ムはコタツの股間に直撃した!
イーチ「…ん?何ともないぞ?」
回りを見渡すイーチ。
そしてイーチの目に飛び込んできたのはコタツの可愛らしい股間が透けて見える何とも素敵な光景だったのだ。
イーチ「うひょー!!!!
いただきまーす


」メカギドラ「ハッシャ!!」
ちゅどーんっ
続く