5才の3女が
ネフローゼ症候群になり
1ヶ月の入院治療をしたときの
記録。



ネフローゼ症候群は
腎臓の病気です。





あれ?
おかしいな…と思ったきっかけは

3女の顔がパンパンに
むくんでいたからでした。


1週間ぐらい前から
すこしむくんでるな…と
思っていたのですが

そこまできにしていなかったんです。
↑後悔しまくりです。


でも
小児科を受診した日

朝起きてきた
3女の顔は
前日と比べてもかなり
むくんでいて

まぶたがボーーーンと
5ミリ以上腫れ上がった
状態でした。


乾燥肌なので
足にクリームを塗っていると

「痛いからやめて」
とも言われました。


足はいつもより
硬く、パンパンになっていました。


これはいかん!と
朝1番に小児科を受診。


先生はすぐに
身体中を触って
むくみを確認してくださり

血液検査と尿検査も
しました。


尿検査の結果
タンパクがかなり多く
(血液検査の結果はすぐ出ない)


「おそらくネフローゼ症候群だと思います。
◯◯病院へ紹介状を書きますね。
家には帰らず、そのまま
病院に向かってください。」

と言われました。




正直に…

3女は大丈夫なのか。
2才の長男と
小学生も2人いて

これからどうなるのか
不安でいっぱいでした。


続く