柴犬 るる -2ページ目

柴犬 るる

いつも元気です。

愛情の要求度の高い犬種
番号 品種 番号 品種
1 ラサ・アプソ 4 コッカー・スパニエル
2 ボストン・テリア 5 トイ・プードル
3 イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル 6 ミニチュア・プードル

愛情の要求度の低い犬種
番号 品種 番号 品種
1 チャウチャウ 4 ロットワイラー
2 秋田犬 5 バセット・ハウンド
3 ブラッドハウンド 6 コリー

(新たな指令を数百回繰り返した後、それを理解できるかどうかという基準で降順でランク付けされている)
順位 品種 順位 品種
1 バセット・ハウンド 6 ボルゾイ
2 マスティフ 7 チャウチャウ
3 ビーグル 8 ブルドッグ
4 ペキニーズ 9 バセンジー
5 ブラッドハウンド 10 アフガン・ハウンド

(新たな指令を五回未満の繰り返しで覚え、その指令に95%、あるいはそれ以上の確率で従えるかどうかという基準でランク付けされている)
順位 品種 順位 品種
1 ボーダー・コリー 6 シェットランド・シープドッグ
2 プードル 7 ラブラドール・レトリーバー
3 ジャーマン・シェパード・ドッグ 8 パピヨン
4 ゴールデン・レトリーバー 9 ロットワイラー
5 ドーベルマン 10 オーストラリアン・キャトル・ドッグ
ここに書かれた内容は、英国の動物専門家、オーガスタス・ブラウン氏の新刊本、『Play It Again, Tom (2007年10月出版)から、英デイリー・メイル紙が抜粋、掲載したものに基づいています。

犬は一週間前に残された人の指紋を嗅ぎつける事ができる。彼らの嗅覚は非常に繊細で、電気すら嗅ぐ事ができる。ある研究者の実験で、犬は二つある箱のうち、どちらに電流が流れているか、ちゃんと嗅ぎ分けたという。
帯電すると極微量のオゾンが解き放たれ、それを犬は感知できるからであろうと研究者は結論づけている。そして、この鋭敏な嗅覚の源は湿った鼻先にあるのだ。
湿っ たなめし皮のような表面はマジックテープ(面ファスナー)のような働きをし、臭いの極小の微粒子すらキャッチし、それが鼻先に溶け込み、内部の臭いの受容 体細胞により分析されるという仕組みになっている。犬は鼻先を湿った状態に保つために、つねに鼻腔から粘液を分泌する必要があるのだが、毎日、平均 500ccの粘液を分泌していると考えられている。

犬はブリットニーよりもバッハを好む。ある研究 で、何百頭もの疲れている救助犬に様々な種類の音楽を聞かせたところ、人声やブリットニー・スピアーズのようなアーティストによるポップ・ミュージックは ストレスを感じている犬を落ち着かせるのに全く役に立たなかったという。ヘビメタやグランジにいたっては、犬たちをますます苛つかせる始末であったそう だ。例えば、メタリカというバンドの曲を流した時など、犬たちはうるさく吠え始めたそうである。
しかしながら、これら音楽の対極にあるクラシック音楽をかけてみると、犬たちは最もリラックスし、楽しんだそうである。彼らはとりわけバッハの曲を好んだという。

雄犬は左利き、雌犬は右利きの傾向が強い。一方、猫は一般的に左利きである。いくつかの研究から、物をもてあそぶ等、複雑で操作性のいるタスクをする時、猫の20%は右前足を使うのに対し、38%は左前足を使うことが判明している。残りの42%は両手利きだったという。

猫を飼う人の多くは、家族が車で帰宅する時、猫はそれを事前に察知すると考えているが、おそらくそれはヒトが近づいて来る車の音に気づくずっと前に、猫は飼い主の車が発する独特の高周波音を聞きわけているからである。

鼻先から尻尾までの長さは7フィート3インチ(約2.1メートル)、体重は111キロ。超巨大なブルーグレートデン種、ジョージさん(4歳)は、アメリカのアリゾナ州に住むナッセル夫妻が飼っている愛犬。

 ナッセル夫妻は前々からギネス記録を申請していましたが、この度晴れて、世界一大きい犬としてギネス記録に公認されたそうです。

小さいうちは一緒のベッドで寝ていたけれど、今ではキングサイズのベッドを1匹で占領している状態だという。



・・・ 犬の立場になってみろ! ・・・















・・・ 犬の立場になってみろ! ・・・
















ナッセル夫妻は、「生後7週目から飼っているが、こんなに大きくなるとは思いもよらなかった」そうで、ジョージさんは毎月110ポンド分(約50キログラム分)もの食事をしています。













・・・ 犬の立場になってみろ! ・・・










私は、神様と話をする夢を見た。











「私と話がしたいのですか。」
と神様はたずねられた。

「もしお時間があるなら」
そう私は答えた。

神様は微笑まれた。
「私の時間は永遠です。」
「どんな質問がしたいのですか。」

「人間のどんなところに一番驚いていますか。」

神様は答えられた。
「子どもでいることに退屈になって
急いで大人になってしまい、
再び子どもになりたいと願うこと。」

「お金持ちになるために健康を失い、
そして健康な身体を取り戻すために
そのお金を失うこと。」

「将来のことを思い煩うあまり、
現在のことを忘れてしまい、
結局、現在にも将来にも生きていないこと。」

「決して死ぬことがないかのように生き、
決して生きていなかったかのように死んでしまうこと。」



神様は私の手を取り、私たちはしばし沈黙した。



私は再びたずねた。

「親として、子ども達に学んで欲しい人生の教訓はどんなことでしょうか。」

神様は微笑みながら答えられた。

「だれにも愛することを強要できないけれども、
愛されているということを素直に受け入れることはできること。」

「自分と他人と比べるのはよくないということ。」

「豊かな人とは、
多くの物を持っている人ではなく、
多くの物を必要としない人だということ。」

「私たちが
愛する人を深く傷つけることには
数秒しかかからないけれど、
その傷を癒すためには
何年もかかるということ。」

「真に人を許すことを学ぶこと。」

「心から愛していても、
その感情をどのように表現していいか
知らない人がいるといういうこと。」

「二人の人間は
同じものを見ても
違う見方をすることもあるということ。」

「他の人から
許されることだけでは十分ではなく、
自分自身を
許さなければならないということ。」


「そして私がいつもここにいるということ。」













・・・ 犬の立場になってみろ! ・・・


団地に住人が増えてきました。


















私と同じように散歩をしている犬も多くなりました。
出会う犬の数は全部で15匹ぐらいですが
会った時に一緒に遊んでくれるのは、
5匹ぐらいかな?

一番会いたいのはお兄さんのラッキーです。
会えたときはしばらく一緒に遊んでいますが
ラッキーもうれしそうです。

本当はリードを外して遊びたいけど
団地だからダメなんだ。

今日ラッキーと遊んでいたら
子供を連れたお母さんが
私たちを避けるようにしていたので
タケダさんとお父さんは、心配しなくていいよって
お母さんに声をかけたら
子供は興味があるようで
近づいて来ました。

ラッキーも私も柴犬の割には小さいので
お母さんも少し気を許したようです。

団地の他の犬に吠えられた事があるそうで
近所の人が噛まれたとも言っていました。

そのお母さんも子供の時に
犬に吠えられたことがあって
今も犬が怖いそうです。

お父さんがバーニーズのレオナを飼っていた時の話ですが
散歩をしていたら、
前の方に小学生の男の子がいて
近づいて行くと
30メートルも離れているのに
来るな!来るな!を連呼して
泣いて反対の方向へ走っていったそうです。

なのでお父さんは
人がいるところでは
リードを外さないそうです。
















柴犬のルルは、おもちゃではありません。~1はこちらから
・・・ 犬の立場になってみろ! ・・・

犬をしつけるには
従わなければ怒る。
従ったらほめる方法が
多いようですが






怒れば反抗をしますので
この時に飼い主が
犬を抑える事ができなかったら、
犬は自分が順位が上と思い、
怒られたら反抗をしたらよい事を学んで
わがままな犬になる可能性が出てきます。

飼い主が犬を抑える事ができたら
犬は自分の順位を知って
反抗はしなくなりますが
抑え方を間違えると
萎縮して従順だけど
個性のない犬になるようです。

したら、いけないことを教える。
これが大切だと思います。
 

私がこたつでオシッコをしたら
ヨシコさんが物凄い顔で怒るので
こたつでオシッコをしたらいけないことを
学びました。

お父さんがこたつでお酒を飲んで横になると
私とボール遊びの時間です。
私はボールが欲しくて
つい、お父さんの指を噛んでしまうことがあります。
そんな時、
お父さんは
私を後ろ向きで座らせて
右手で私の口を持って
私の動きを抑えてしまいますので
私は何とかお父さんから逃げようとしますが
お父さんの力には勝てません。

しばらくすると
私を見て、噛んだらダメだと言います。

何回か、繰り返していくと
私にも歯を当てると叱られることがわかるようになりました。

柴犬は野ッ原で駆け回るのが仕事だからといって
田んぼの道でリードを外して自由にしてくれるので
時々思いっきり走ります。
ボール遊びもいいけど
お天気の日は
思いっきり走るのも、いいナー