柴犬さんたちの4848(しばしば)日記

柴犬さんたちの4848(しばしば)日記

大切な家族である 黒柴ナッチと白柴サクラと赤柴ナツメ、
GAKUとHARUの何気ない日常の生活日記。
それから、食べ歩き&お出かけの記録!!

 

6月19日(金)、仕事を終えて帰宅。

 

GAKU家は基本、朝・昼の2食なのですが、週末の仕事後にはGAKUだけ

夕食(カップ麺)をいただきます。

 

で、この日はカップ焼きそば。

ソースだけで81gあります。あせる

 

 

 

出来ました。

 

 

 

このキッチンスケールでは1kg以上は量れなかった・・・。爆笑あせる

 

 

 

さて、翌日20日(土)に映画を観に行きます。

夕方前に出発、で、パン屋さんに寄って買い物。パン

 

 

 

時間が遅いので残り僅か・・・。泣くうさぎ

 

 

 

ん?

何かの足跡??

 

 

 

はい、もーお分かりですね!

 

 

 

ペンギンベーカリーでした。ペンギン

 

 

 

買い物後にイオンモール須坂で少し遅い昼食、って、まぁ夕食なのですが。もぐもぐ

 

で、久しぶりのマック。

 

 

 

 

 

食後、まだ時間があったので本屋さんに。

 

「まだスクリーンあるのね・・・。」って毎年言ってる気がする。キョロキョロ

 

 

 

中学生の頃は毎月ロードショーとスクリーン買ってまして、

その時の人気俳優が順位付けされていて、男性俳優の1位はダントツの

ジャッキー・チェン、2位以降は公開された映画で結構入れ替わり、

上位にはハリソン・フォード、シルベスター・スタローン、

1982年公開のコナン・ザ・グレートももちろん観に行きましたが、

シュワちゃんはブレイクせず、1985年公開のターミネーターももちろん

観に行きましたが、これでシュワちゃんブレイク!

 

コッポラ監督のアウトサイダーも観に行きまして、公開後には

マット・ディロンが人気になりなりましたが、トム・クルーズの人気が

出始めたのが卒業白書以降でしたし、ラルフ・マッチオはベスト・キッドで

ブレイクしましたね。

他に、トム・セレックもベスト10にいた事もあったし、バート・レイノルズや

だいじょうぶマイフレンド(それかい!)のピーター・フォンダもいた記憶がある。

 

女性俳優での1位はダントツでソフィー・マルソー、2位にフィービー・ケイツ、

3位にアウトサイダーのダイアン・レイン。

ベスト5以降にテイタム・オニールやパイレーツ・ムービー(それかい!)の

クリスティ・マクニコルがいましたね!

 

ちなみに、パイレーツ・ムービーなんて誰も知らん(覚えていない)だろうが、

GAKUは観に行ったし結構好きな作品です。

で、DVDも持ってるという・・・。ウインクあせる

※当時サントラが欲しかったのだが、販売されていなかったのか買えなかった。

 

 

 

 

 

 

 

で、ついでに、ロードショー誌&スクリーン誌、俳優&監督の読み方あるある!

 

ロードショー誌               スクリーン誌

スティーブン・スピルバーグ 右矢印 スチーブン・スピルバーグ

ラルフ・マッチオ      右矢印 ラルフ・マッキオ

※時々スクリーンを立ち読みしてるが、現在はロードショー側の読み方になってた。

 

 

さらに、ついでに、ロードショーの方だったと思うけど、イラスト投稿の

コーナーがありまして、まじめに描いたものや超デフォルメしたもの等

色んな作品が毎月紹介されていたのですが、GAKUがどうしても

忘れられない作品が1つありまして、ただ、そのロードショー誌は

もう手元には無く紹介できないので、その作品風に作ってみました。キョロキョロ

 

 

元ネタはランボー。

 

 

 

投稿されたイラストのイメージで作った。

 

 

 

50代、60代の方々なら覚えているかとは思いますが・・・

 

 

 

亡くなった方もいるので不謹慎ではあるのですが、当時は「うまいなぁ~」

大爆笑で、今でも時々思い出してしまいます。キョロキョロ

 

 

 

では時間です。

 

 

 

 

 

イオンシネマ須坂に来たという事は・・・

 

 

 

 

 

やっぱそうだよネ!ニコニコ

 

 

 

IMAX!ウインク

 

 

 

からの、

DTSサラウンド・シネマ!びっくり

 

 

 

HARUちゃん

 「間違ってDTSなんちゃらっての予約取っちゃってた!」笑ううさぎ

GAKU

 「へっ!? あー、音にこだわったスクリーンだからいいんちゃう・・・」泣くうさぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

字幕なので席はちょっと後ろめ!

 

 

 

280席のスクリーン、お客さんは30人位だったかな⁉ びっくりあせる

 

 

 

ではレビューしますか!

 

「・・・、おもしろかったです。」

レビューおわり。キョロキョロあせる

 

 

まぁ世間では色々とネガティブな評価が多いようですが、

誰が出てないとか、事実と違うとか、etc.

 

これってドキュメンタリー映画ではなく伝記映画でありエンタメだし、

事実・真実なんてどこまでいっても本人達のみぞ知る」事であると思うし、

少年への性的虐待などの罪も無罪の評決が下されてるし、当時ビックリ

しましたが、下矢印のような事例もあるわけで何が事実・真実かはなんて・・・

 

 

 

さて、マイケル主演の映画「ムーンウォーカー」は銀座で観たような。

 

で、キャプテンEOを初めて観たのが15歳の頃だったかな?

親に連れて行ってもらって観て、その後トータル7~8回位観たかなぁ!

とてもお気に入りの作品で、今でもたまにYouTubeで観ます。

3Dで観れないのが残念ではありますが・・・。

 

 

キャプテンEO(3D)あるある!

 

このシーンで、みんなのけぞり びっくり

 

 

 

槍みたいな武器で突き刺そうとしているシーン

 

 

 

このシーンで、みんなファズボール(キャラクター)を捕まえようと

手を伸ばします。爆笑

 

 

 

 

 

ちなみに、キャプテンEOの制作陣が凄く、

監督はコッポラで製作総指揮はジョージ・ルーカスでした。ウインク

 

 

 

 

 

そして、2013年5月11日、さいたまスーパーアリーナでシルク・ドゥ・ソレイユ、

「マイケル・ジャクソン:ザ・イモータル・ワールドツアー」を観てきました!

 

 

 

 

 

 

 

 

あとは、そうそう、スリラーね!

 

初めて見たのが中3の時だったかな?

かなり衝撃でしたね。

 

映画「マイケル」の中でのスリラー撮影のシーンでマイケルがアシスタントに

「カメラもう少し下げれないか? 足元が映らない。 ランディスに言ってくれ!」

みたいなセリフがあったんだけど、そのランディスと言うのがスリラーの監督であり

映画監督のジョン・ランディス。

 

 

そのシーン!

 

 

 

アシスタント(助監督?)に歎願するマイケル!

 

 

 

 

 

特徴からランディス監督

 

 

 

スリラーを見て「足元(下半身)が強調されてるカットが多いなぁ!」

とは思っていたんだけど、そういう事だったんだね!ニコニコ

 

 

 

ランディス監督、スリラーの元になっている「狼男アメリカン」や

「ブルース・ブラザース」「星の王子ニューヨークへ行く」の監督でもあり、

スリラーにも出てます。爆笑

 

 

 

で、スリラーの特殊効果・メイクを担当したのが「狼男アメリカン」

「エクソシスト」の特殊効果・メイク、「スター・ウォーズ」のエイリアン達

のマスクを担当したリック・ベイカーであり、やっぱりスリラーに出てます。

 

 

 

 

 

 

 

そして、このシーンを見て「大林してる!」って思ったのですが、

「時かけ」より「スリラー」の公開の方が早かったから大林宣彦監督が

スリラーの影響を受けたのか、それともヒッチコックの影響を受けたのか⁉

※GAKUが勝手に大林してると言ってますが、ヒッチコックが元祖と呼ばれる

逆ズームとかドリー(カメラを乗せる台車)バックズームアップと呼ばれる

撮影方法です。

 

ちなみに、今、ファンタを飲みながら大林宣彦監督の事を書いています。爆笑あせる

(分かる人だけ解ってくれればOK牧場!OK

 

 

 

ドリーバックズームアップのシーン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

静止画だと全く伝わらない・・・泣くうさぎ

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

で、翌日の朝食はペンギンベーカリーでした。メロンパン

 

 

 

 

 

今回はこの辺で。「Pow! How!」真顔

 

 

 

 

いやいや、それ、アル・ヤンコビックやんけ!魂が抜ける

 

 

ちなみに、一応伝記映画??

「こいつで、今夜もイート・イット~アル・ヤンコビック物語~」

アル・ヤンコビック役のダニエル・ラドクリフ。目

 

 

 

 

 

「では又、バイビー」パー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「またワン!」しっぽフリフリ