関西にいてる我々には正直今の報道がまるで遠い国の事のように平和に思えてしまいますね。

ジムに来られるお客さんもなかなか運動をする気になれないのか人数も少ないように思えます。

被災地の方々のことを思うと涙が出てくるとも話しておられました。

本日防衛大臣の会見でもあったようですが我々予備自衛官も派遣が決定しました。

事前に連絡を受けていたのですが、正直ようやくかという思いです。

こんな日のために訓練を積んできた我々は今このときに派遣されなければ一生・・・というか有事以外には出動なんてなく予備自衛官なんてものも名前すら知られないまま、しかも税金の無駄使いで終わっていたでしょう。

きっと僕と同じように早く何かお手伝いしたいという人は多いはず・・・報道での情報が刻々と変わるのがわかるゆえ、本当に歯がゆい思いをされてる方も多いでしょうね。

自分にできること・・・今こそ一人一人考えるときですね。

久しぶりに、体験ダイビングのお問い合わせをいただきました。

久しく自分自身、体験ダイビング開催をしていませんでしたが、そもそも体験ダイビングってどこまでが体験なのかといった問い合わせがよくあります。

プールでの体験ダイビング(プールでスクーバ器材を使い水中で呼吸が出来る楽しみを体験してもらうものでよくスポーツクラブなどでライセンス取得コースの入り口として行っています)から実際の海でのダイビング体験(たいていはこのケースで少し器材の使い方を練習してからワリと浅めの場所で魚に餌付けなどを行います)などといったものです。

共通しているのは(指導団体によってちがいますが)この体験プログラムを受けると、今後ライセンスコースを受けたいと思ったときに一部のコースで行う講習が免除になります。(詳しくは指導団体により違いますので問い合わせが必要です)

ちなみに自分はこの体験ダイビングコースは和歌山の海(主に白崎、串本)で行います。

親切、丁寧かつ楽しんでいただけるようにこころがけておりますのでご興味のおありの方はぜひお問い合わせお願い申し上げます。

gingy@hotmail.co.jp






本日ゲスト2人と串本ダイビングパークにダイビングに行って参りました。

がしかし、最初のボートポイントでゲストの一人が船酔い(元もと乗り物酔いをする人でほぼ毎度のことながらよってしまいます)に陥り、しばらく回復を待ってのダイビングでした。(同乗されてた他の方、並びにサービスの方には多大なご迷惑をおかけしましたショック!

もちろん、この後のビーチでのダイビングはキャンセルとなりました。

しかしこの酔い、いくら薬を飲んでいても酔う人は酔うようで・・・・・やはり三半規管の問題なのでしょうか・・・・叫び

そういえば昔自分がオーストラリアにいたころ、ショップがマリーナに浮かんでいたため、しごとが終わり、陸にあがってもしばらく自分の体がゆれていたのを思い出しました。

しかしながら3ヶ月ほどするとそのうちわからなくなりましたが、確かにゲストの方はよくショップがゆれていて気分が悪くなる方もいらっしゃいました。

しかし・・・・持論ですがきっとある程度の期間そういう場所にいれば殆どの方は体が慣れると思います。

とりあえずは、本日のゲストの方はまた行きたいとおっしゃっていたので良かったです。


今月よりタバコが値上がりし、たくさんの人が買いだめをしたようです。

自分は吸わないのでわかりませんがなかなか口寂しかったりでやめられないようです。

健康増進法にもやはりタバコは100害あって1利なしだとかいうふうに阻害され始めています。

健康運動指導士の講習でもやはり、同じで生活習慣病予防の天敵とされていました。(特に受動喫煙)

とは言っても吸う人にとっては非常に難しい問題なのでしょうね。

先日、アクアのレッスンの帰り道、ふと寄り道した大型スーパーのゲームセンターにてミドリふぐのUFOキャッチャーを発見しました。

こんなんやる人いるんかなぁと思っていたら・・・・・いました。

うちの施設の先輩にミドリふぐキャッチャーの写メールを送ったところ、すぐに挑戦しにいったそうです。

結局2000円費やし、ゲームセンターの店員さんも取りやすいようにセッティングしてもらったにもかかわらず、ゲットできず、断念したようです。


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