今回はボートアジング^ ^





バチコンの準備もしてましたが、ジグ単でいくとのこと。





タックルは


ロッド: 34のFPR46
リール:18イグジスト1000に替えスプール
ライン:PE0,2
リーダ:フロロ2号





バチコンでもロッドはこれでやるつもりでした。






最近はバチコン専用ロッドがいろんなメーカーから出てますが、34でいうと、最初のロッド、リマカーブルが出る前は、FPR55なんかでやってました👍
今日は予備で、ティップラン用のロッドも持参。







さてポイントに付き、実際アジが回って来ると
船長が水深を教えてくれます。







ボートアジングの魅力は、ほっといてもアジのポイントに連れて行ってもらって、レンジも教えてもらえるから、釣れる環境が整ってることですかね😄





しかし今回はレンジの変化に翻弄されました
それに、あっという間に居なくなる😓





船長 : 16mでーす






当たらんなーと思っていると
3mでーす




なに!😬





船長 : 10mでーす





そのうち




船長  :  表層でーす




レンジ合わせなおしていると





船長  : 消えましたー





😬😬😬😬😬😬😬





そんなことの繰り返し





なので、釣れる人、釣れない人の差が出てきます。今回は簡単に釣れません😓






今回は、居着きでなく、アジの通り過ぎる間に、ビンポイントに通過レンジに素早く送りこんでやらないといけない。






実際、アジって、短時間でレンジの移動巾が大きいらしく、普段やっているおかっぱリでいうと、いかにレンジを早くつかめるかが、釣果を左右します。







例えば、今まで釣れていたのに、当たりがなくなった。
で、また探っていると、当たり出した。
要は、レンジ変えながら回遊しているから、そうなるんでしょうね。





今まであった当たりが、パタっと無くなった時は、積極的にレンジを変えることが重要だと、身を持って感じました。











で、今回のポイントはキャロはもちろん、ジグ単でも狙えるので、近いうち、丘からやってみます😁





しかし今回は、大変勉強になったアジング釣行でした😄






以上です、
読んでいただきありがとうございました!