こんにちは、コウです! フォローお願いします!
今回はAIと統計です!
まず、AI(artificial intelligence)は今後ますます需要と発展が見込まれます。
身近だとスマートフォンなんかの進化が感じられますよね。
「OK google」「Hey Siri」 みなさんもスマートフォンに向かって話しかけたことがあるかもしれません
LINEだとAIアカウントとして女子高生リンカとかがいますし、youtubeでもAIがチャンネルを持つなどしています。
そしてこれからは、AmazonのAIスピーカー 自動運転 VR など通信技術の発展とともに機械が知能を持つ時代が到来します。
これってすごいことですよね。
僕は、ホーキング博士とは違い、AIの発展に賛成ですし、共生したいと考えています。
実際みなさんも使いますよね、スマートフォンやパソコン クレジットカード
そうです、人の欲求を満たすAIの機能にはあらがえない側面を人は持っているし 無理にあらがう必要もないと考えます。
無限月読的なコールドスリープ夢の中にいるだけの たらたらと長くいかされる 夢見る生物としての人はどうかなと考えますが…
そろそろ本題
Q. AIに感情は搭載可能でしょうか?
-A.可能です
あえて言い切ります。
心理学の分野で取り組まれている、夢を見る 無意識 共同体感覚といった 根底的な心理についてはまだ見解は控えますが
感情といった 欲求という有る程度明確に存在する人的機能の上位表出機能に関しては、電気活動の研究が進むにつれて可能だと考えています。
例えば、ざっくりと喜怒哀楽
a=喜
b=怒
c=哀
d=楽
ボールが当たりました
その時の感情は?
100人にアンケートを取りました。
a=3%
b=60%
c=32%
d=5%
なので、AIにボールが当たった時の感情表出としてプログラミングするなら
hyousyutu = random(1~100)
If random = 1 between 3 then
performance.a
elseIf random = 4 between 63 then
performance.b
elseIf random = 64 between 95 then
performance.c
elseIf random = 95 between 100 then
performance.d
END if
こんなかんじでしょうか ざっくりと
その時々の変数により さらに詳細に変数を操作する必要はありますが
大枠としてはこのようなものだと考えています。
以上の例に100人へのアンケートがありました
これが統計にあたり
プログラミングがAI構成に関係していますね。
AIに感情が必要かどうかは別として 統計学はAIへのプログラミングに役立つようです。
今後はさらに違う観点から議論していきたいと考えています(長くなってしまった。笑)。
言語を用いている限りそれは人が生み出した産物であり、超音波程度の宇宙放射線程度の6次元程度の 知覚不可能な領域に達して初めてAIは自立する。-コウ