涙があふれてきました。

昨日は、あなたの言葉に立ち尽くして、何も考えられないまま、

涙も、出なかった。今更ですがあふれてきました。

誤解されやすいとは言え、
心の支えにしていたただ一人の貴方。
何かあった?好きな人が出来たの?
聞けなかった。

だって、もう、あなたの中に私がいないから。

私は、これからは生きた屍。

ただここにいるだけの…泣き虫。
ありがとう

サヨナラ。貴方。