霊障ってね実は全く信じていなかったの
自分が過去に霊障で体調崩したり死にそうになってのにね
今回は私が実際にセッションをさせて頂いた方の例です
ご本人に許可をいただきましので、ご紹介させていただきます
ここの家系も古い家系だったのですが
ある日のこと突然、泡を吹いて失神してまい
救急車で病院へ行かれ検査しそうですが、原因が分からず
結局入院して検査を色々したみたいですが
やはり原因不明という事で安静にするようにとなったみたいです
その後も
原因不明の寒気、発熱、失神を繰り返して病院を色々と行って検査をしたみたいですが
改善できなくて仕事も続けられなくなり自宅での療養が増えてしまったそうです
たまたま、とあるお店で私の事を聞いたらしくて、ご連絡をいただきました
その方は外出が難しくなっていて
週1回程度の買い物をする事が精一杯になってました。
もちろん通院もされてましたし精神科の先生にも診ていただいておりました。
わたしが特例でご自宅まで伺い1回目のセッション時にはこのような状態でした。
2回目のセッションの時にめまいが良くなったとの事で
何かあると私自身が確信を感じ、ただ今がタイミングではないようで
正体が掴みきれていない状態ではお互い危険と思い
次回のご予約をしていただきました
その翌日、突然その方から電話を頂き辛すぎるから死なせてください
そんな聞いたらね~っ
その電話で遠隔リーディングを緊急でしたら相手(ネガティブな者達)も油断したせいか
アプローチの方向性が見えた
バタバタと私は準備をして移動しなが自分自身を守りを作って、ご依頼の方の自宅に到着
半白目になって倒れられていて、まずは脈とか酸素飽和度とか確認しながら
空間とご依頼の方を光で包み込み(イメージ)環境を作りました
やがて意識が少し戻り話せるようになり、ここから勝負をかけて一気にリーディング
この手ものは一発勝負でケリをつけないとお互いが危ないし後々めんどうになっちゃうのよ
やはり歴史的な面でご先祖に関係がある方々が助けてを求めてご依頼の方にすがっている状態
元となる者が見つけられない
表の方々をまずは光に送る事に
それにしても多すぎるので、ご依頼の方に緊急ヒーリング
一瞬だけど元となる者が見えた
ここで絶対に逃がすわけにはいかないので意識レベルで追いかける
止まれと行っても止まってくれるわけでもないので、対象となる者を光りで包み込み捕まえ
そして一気にその者にコマンドしつつ光へ送り、あとは普通にセッションして周りの者達も光へ送りました
かれこれ2時間の戦いでした
私は汗だく(リーディングとコマンドを繰り返しやり続けたので) 笑
ご依頼の方はセッション後普通に戻りお水を飲まれていました。
終わったとはいえ、その後2時間滞在して様子をみてましたが安定
翌日からすっかり元気になって普通ビールを飲まれてました
わたしもビール飲みたかったわね残念
それ以降、あんな事があったようには思わないほど
うそのように体調回復されて仕事復帰されています。
いや~っっ
こんな事あるんですねーっ