間もなく、私がデュピクセント治療を終了して、半年が経とうとしています。

アトピーの症状は比較的落ち着いています。
依然として脚にアミロイドーシスが残っていますが、痒みはあまり感じていません。

それでも、アンテベーテトとプロペトの混合剤を風呂あがりに塗っています。

プロトピック軟膏も、顔に症状が出た時に使用しています。
なるべく使わないようにしているつもりですけどねえー

保湿剤はやはり、ヒルドイド軟膏とプロペトを使用しています。

酷い痒みに襲われる事もなく、過ごせていますおねがい


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さて、そのデュピクセントですが、5月から、自己注射の処方が始まるようですね。

私も詳しいことは分かりませんが、それによって値段も安くなるようです。

デュピクセント経験者としては、脱ステロイド治療で辛い体験をされている方々や、重症アトピーの方々で、デュピクセントを始めようかと悩んでいらっしゃる方々が、値段が安くなる事によって、デュピクセントを選択しやすくなると思うので、自己注射が出来る、というのは、良い傾向だと思っています。

ただ、自己注射となると、デュピクセントの管理方法や、注射の仕方など、患者さんは何かと大変だと思われます。
(当然、医師の指導はあると思いますが)

そこで、Twitter の中で、自己注射の方法について、詳しく説明されているのを見つけ、私が自分のツイートの中で引用リツイートさせていただいたので、今回、それを紹介させていただきたいと思います。




これからデュピクセントの自己注射を考えていらっしゃる方々に、少しでも参考になれば、と思っていますおねがい


今回も最後まで読んでいただき、どうもありがとうございました。