予選突破はデッキの質で決まるな、と
時間さえ気にすれば
プレイングあんまりいらないかも知れないです(笑)
勝ってに動くデッキ使えば問題ないし(笑)
簡単にいえば何回も失敗してる俺からいえば、勝てるデッキじゃなくて、負けづらいデッキ使った方が利口です。
エリア予選の基本は
トップメタに苦手なデッキに対するメタ、を張るだけです。
本当これだけでいいです。
同系なんて当たるかもわからないデッキには、デッキの質の差やプレイングで勝てますからね(笑)
なら、苦手なデッキをメタって丸い構築にしたがマシです(笑)
ただ、あまりメタ寄りにしない方がいいです
気持ち、メタを積んだ、ぐらいの付け焼き刃感が理想ですね
で、私の場合は九州は大抵不戦勝からなので
ベスト32から決勝に行くためには、
四回戦勝てばいいから
スタートラインの二回戦から
トップメタに対しては、デッキの質の差、回りの差で
速攻に対しては、ジャンケンや、少ないトリガーで運ゲーせずに
ラッパーをガン積みしたり、軽量除去をガン積みしたりして、速攻対策の手数で
で、決勝は時間切れないんで
純粋にプレイングの差で勝ち抜きましょう(笑)
大抵、ビートはいても、速攻はいないはずですし、速攻にはプレイングいらないんで^^
結局、最後はプレイングですよ(笑)