『ハンデス10』
突撃人形4
ゴーストタッチ4
アンラッキーダーツ2
『シノビ3』
光牙忍ハヤブサマル1
ヤミノザンジ2
『除去9』
スパイラルゲート1
クサリガマ2
陰謀と計略の手4
ローズキャッスル2
『超次元呪文10』
リバイウ゛ホール4
バイスホール4
ミカドホール2
『ドローソース8』
シークレットクロックタワー4
コアクアンのおつかい4
『超次元8』
ランブル
ヤヌス
キル
アンタ
ラストム
ガンウ゛ィ
ディアス
シュウ゛ァル
【解説】
2ターン目、3ターン目とハンデスをバトンしていくためにハンデス10枚構築。
で、稼いだ回復までのターンをクロックランブルキルアンタラストムで覚醒させてエンドへと持ち込む。
ネクラが環境トップである以上、ハンデス特化になるのは仕方がなく、4t目に2マナハンデスを2連打するために闇マナを2枚提供してくれる。
【各カードへの解説】
《クサリガマ》
青黒に足りないのは、エタガのような軽量除去カード。
ストスパは、アクアンで落ちるんで、なんでクサリガマ採用
化身なんかのバウンスしづらいカードも除去出来るなが強み。
《シークレットクロックタワー》
今回のデッキの一番のストロングポイント。
STからのシノビ供給かつハンデスを確実に3tまでに打ち込み、ネクラの4tハッスル、Mの4tMを阻止する。
そしてボトム固定から、ランブルラストムを2ターンで可能。
つまり、2ターンまでに相手が回答を引かなければ勝てる。
《超次元リバイウ゛ホール》
突撃人形をリサイクしながら、フィニッシャーのランブルキルタラストムへと繋げる無駄のない動き。
ハヤブサマルを回収して粘れるまさに腐らないカード。
《アンラッキーダーツ》
2、3tのハンデスバトンへの流れ。
ただ、マイリセのが、ライフやシューティングを抜けるので、ここは変わりますね。
《総括》
環境的には青黒メルゲがいない弱みは少ないので、
青黒メルゲを流行らせるきっかけがない限り、れん効果で流行り続けるでしょうね。