です。

今日から始めます。

当本人は、空飛ぶ会社に属する空気です。

少しですが、空のこと、飛行機のこと、面白いことを

書ければいいなーと思ってます。

まずは第一弾。

1つの飛行機って、一体どれくらいの人が関わって飛ばしていると思いますか?

5人?10人?30人?・・・・・

正解は・・・・・

約100人です!!!

これは旅客機にかかわっている人数で、

貨物専用機になると、もう少し少なくなりますが、

それでも、たくさんの人が関わっているんですよね。

え?そんなにたくさん、どんな人が関わってるの?

と、気になりませんか?

では、考えてみましょう。

まず、皆さんが飛行機に乗るためには、空港に行きます。

そこで、最初に出会うのが、カウンターの人。

「グランドスタッフ」などと呼ばれています。

チェックインや、チケットの購入手続きなどを行ってくれます。

次に、保安検査場を通ります。

そこで検査をしてくれる人がいます。

ペットボトルの飲み物は必ず鞄から出しておきます。

そして、搭乗口【ゲート】へ行きます。

ここでは、カウンターの人と同じ制服を着た人が飛行機えの案内をしてくれます。

お手伝いが必要な方や、小さい子供と一緒に搭乗される方などのアテンドをしたりします。

   

では、この続きは次回!

お楽しみに!!!!