お久しぶりです。
一回書かなくなると、余程の事がないと書けなくなってしまいますね(;^_^A
映画化が決まった時からずーーーーーーーっと楽しみにしていた舞台挨拶に入る事が出来ました


キス友さんのお陰で、大高の第1部と109シネマズの第2部の計2回

大高の方はキス友さんに「B列、端っこでごめんね。」って言われてたけど、
正面から見たら失神しそうなので横から見る位で丁度いいよ♪
なんて思っていたのですが・・・
入場してお席に座ってビックリ


A席はお客さん入れないので、最前列です

しかも、端っこの方なので前の座席がない

映画が終わって、舞台挨拶の準備が始まると、カメラが私の後ろに来たので、きっと反対側から入場して正面から撮影だろうなって、一安心

のはずだったのに・・・
こっち側からの入場でした

人間、本当にビックリすると声も出ないんですね

そこからは緊張し過ぎて、3人が何を話していたのかあんまり覚えてないんです

皆さんおレポのお陰で、そうだった
そんな感じの事話してた
って思い出しました。でも、もう二度とこんなに近くで見れる事はないかもしれないから、一生分くらいガン見してきましたよ

近くで見るお顔は、本当に綺麗でお人形みたいだった

109シネマズの方は、後ろの方でしたが会場が小さいので全く問題なくお顔が見える距離でした。
私のお隣のお母さんと娘さん、どうやら娘さんが聴覚障害をお持ちのようで、舞台挨拶での3人の会話をお母さんが手話で伝えていました。(誰のファンなのか聞くのを忘れてしまった!)
舞台挨拶が終わると、娘さんが手紙らしき物を持って会場を出て行ったので
「お手紙ですか?受け取ってくれますか?」とお母さんに話しかけてみると、
スタッフの方に渡すと受け取ってくれるとの事でした。
家に帰ってから気がついたのですが、彼女は大好きな人に会いに来ても声を聞けなかっただけではなくて、名前を呼ぶ事も出来なかったんですよね。
どうか彼女の手紙が無事に、大好きな彼のところまで届いていますように(。-人-。)
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