盆前に、姑宅に行きました
日中暑いので、夕方お邪魔してすぐ帰るつもりでアイスを持ってお邪魔しました
が、やっぱり時間帯もタイミングも悪かった、姑に「夕飯を食べなきゃ~いけないから」と言われました
冷凍庫へ入れておきますね!と冷蔵庫へ入れに行ったのに、そのあと舅が「食べようかな?」と言いだし食べる準備をはじめると
姑はさっき怪訝そうな顔をして「夕飯を・・・・」と言っていたのに、食べだしました~!
そして、話しだしてしばらくすると、姑は私の顔を見るなりいきなり
「あんたと話してると緊張する」と言いだしたのです
「お父さんや息子となら、何もなんだけど手や足の震えが出てくる」とまでいいやが・・・・言い出しました。
思わず「そんなこと言われて辛いです、辛くなってきました」と言うと
そうすると姑は、「銀行に行っても震えが止まらないから、銀行の人に色々手伝ってもらうのよ」
内心「銀行の人と同じレベルかよ!」そう思いましたが、
「私結婚して20数年もたっているんですよ~」と顔を引きつらせながら言ってやり・・・言いました。
すると、「わたしは脳の病気でこの震えはその病気からきているのよ」と何やら宣言しだす始末
もう言葉もありません。
その夜は怒りが爆発して一日中眠れませんでした
ようやく3日目で冷静さを取り戻しつつ・・・そしたら姑、ほかの用事でシャーシャーと電話してきやが・・・電話をかけてきました。
だんなは、気遣いばかりしている母上サマを気の毒に思ったのか、「かわいそうに、かわいそうに。人にばかり気を使って・・・」
わたしには、嫌味を平気でおっしゃってましたがね!
数年前にも同じことがあったのを思い出しまして、その時は旦那に言うと「お前が滅多に顔を見せないからだろう!」と。
何も言わない、これに徹底した方が賢い!そう学びました。
絶対姑の味方するのは分かっていることだし。
今日だんなはテレビで姑と嫁のことをテーマにしている番組を見ながら
「姑と嫁にそこまでなんで力入れるのかな?」だって!
は??この前お通夜で姑には顔の汗なのか、何かきれいにしてあげてて、私には更年期の症状が悪化しないよう色々配慮し
動き回って、その夜はわたしに「今日は疲れた~~~」とまるで自分大事宣言し
そう言っていたんは、どこの誰ですか???