人にはそれぞれのパーソナルスペースがありそのスペースの狭い人は自分のパーソナルスペースに近よられるとある種の居心地の悪さを感じるようです 距離感が難しいのです 私と俊男さんには物理的距離があるので私はそれを埋めようとして心の距離を近づけたのですが彼はその事に戸惑ってしまったようなのです。彼は今危機的状況にあり私としても何とかしたい一心でした。彼とは御家族との関係で私との電話や連絡は11時半までなのです。だから大事な時間を有効に使おうと思っているのですが彼と話せる事が嬉しくて楽しくてついつい長電話になってしまうのです(厳しく反省)
彼は自分の体の事で酷く不安定になり時には暴走する事もあります 私も傷つく事もあります しかしそれは乗り越えるべき問題だと思うのです 危惧すべきは彼があまりにも疲れやすいという事です
