先月の終わりに瞬間湯沸し器が止まって、東京ガスに連絡。
部品を交換か?
新しいのにするか?
部品交換は4つ
新品との価格差は一万くらいで部品交換の方が安い。
新品に交換すると金物(ガス栓)の交換工事との事。
金物から瞬間湯沸し器までのガスホースの長さを測ったので、ガス管に替える工事でもするのかな?
と思いました。
金物工事が、三万以上掛かると言われたので部品交換で済ませました。
工事は一時間半弱で終了
で、無事に終わったんですけどね。
終わったと思ったら台所のシンクから水漏れ
大したことないな?と思ってほっといたんです。
ちょっとようすを見てみよう?
みたいな?
けっきょく、気になって下を覗くと最悪な状況。
水漏れを直すネット動画を見て、シンク下の排水タンクのリングを回す。フック型の回す工具を購入。

フック型の工具は必要無かったのです。
何故なら、シンク下の排水タンクにはフックを回すリングが付いてないから。
やっちまいました。
家の排水タンクは一体型でした。
で、下の工具を購入。
この金物、十字の部分を台所のシンクに突っ込みます。
反時計回りに回します。
右に回します。
回んないんだわ?
なんで?

回らない。
弛まない。
馬鹿力をだしても回らないので諦めました。
気分転換にマンホールサミットに行く事に決めました。
マンホールサミットから帰って心機一転。
作業用手袋をはめて全集中馬鹿力で弛みました。
で、黒いゴムを取り替えて確認。
水漏れ
もう一回、馬鹿力で弛めて確認すると黒いリングの受け皿(シンクの部分)が・・・。
穴が開いてました。
穴の部分に黒いリングを寄せて取り付け。
確認。
水漏れ。
あれ?
3回目の回し。
弛みません。
力尽きて弛みません。
工具を使用すると思った以上に閉まるみたいで力尽きました。
で、水道屋を呼ぶ。
訳を話したら・・・。
水道屋さん「力尽きましたか?手の力で締めるくらいで大丈夫なんですよ。」
水道屋さん「弛める工具?持って無いですよ私。」
排水タンクに、ちょっとした小道具を使いシンクに挿してる十字の金物を使って弛めました。
この時点で十字の金物は有った方がいいと感じました。
で、黒いリングを取って受け皿を再確認すると・・・。
穴・穴・穴・穴・穴ダラケ。
水道屋さん「もおこれね。台所。総取っ替えです。」
水道屋さん「穴が1つならねぇー。これだけ有ると替えです。」
水道屋さん「うちだと工事は12月になりますね。」
三週間待ちなんてやってらんねぇー。
水漏れを前提で食事を作るのやってらんねぇー。
一応、ペットシーツを敷いててもやってられんのです。
はい。
布団に入って、シンクの水漏れを考える。
下の水漏れをどう止めるか?
頭の中で排水タンクのイメージを描きながら考えてたから簡単な方法が思いつかなかった。
頭の中で浮かんできたのは。
「臭いモノには蓋をしろ」
蓋をすればいい。
「アルミ防水テープ」
確認
水漏れ無し
すばらいし
終了
2つ目の難を終わらし
次
3つ目の難
数年前から気にはなってました。
蛇口を締めても水が出てるのを・・・。
最初はチョロと出てたのが。
だんだん月日が進むとチョロチョロ。
でも、なんだかんだで止まるから黙認してたんですよね。
今月に入るとチョロチョロと止まらない感じになったんですよね。
3つ目の難
終了
スッキリしました。
以上です。
12:00
御飯
味噌汁
豆腐
春菊のごま和え
ワンパー漬け
柿
ヨーグルト
お茶
牛乳 200ml
豆乳 300ml
19:30
食事
体操×2












