Stereo誌 付属のユニットを使って、組み立てよう!
先日 アップした、付属のスキャンスピーク製・10cmフルレンジスピーカー
ユニットを使い、エンクロージュア(スピーカーの箱)を組み立てて久々に
手作りの音響を楽しみたくなった。
そこで、ユニット付属の8月号・Stereo誌をまた購入してしまった。
え! 失敗した時の為?それも考慮してはいないが、なんせ ¥2980で
こんなに良いユニットは、他には無いからね。合計2セット(4個)です。
1セットは、同時に購入したスピーカー工作の基本&実例集付属のキットで
組み立てて楽しむことにして、後の1セットは、ジャーン! 私が、オーディオ
評論家で師と仰いでいた 故・長岡鉄男先生設計のスワン(白鳥のような)に
組み立てて鳴らして見たくなったのである。 ストラディバリウス・デュランティ
程ではないが、今から30年位前に購入し梱包のまま実家に置いいたので
先日、持ち帰ってきました。保管状態は、余り良くなさそうですが使用できる
事を思っています。さて、眠りから覚めた スワン いかがなものか。
完成は10cmとは、思えない豊かな低音を発するそうです。
涼しくなってから、組み立てようかな?
ラジオMAN