Area Fishing Life -30ページ目

今さらですが…

ベイトタックルを買ってみようかと考えている。


もちろんターゲットはバスで。


毎年GW頃になると管釣りだけでなくバス釣り欲も出てくる。


竜華池がオフシーズンに入る7月~10月の間はバスメインになるし。


しかし小さいころからスピニングオンリーでやってきたので、スピナベやバズ、大きめのプラグでガンガン攻める

釣りをした事がないあせる


だからホントに今さらながら、やってみたい。


そんなに高い物は買わないので資金的には大丈夫ですが、どうしようかな~と迷ってます^^;


ちなみに買うとしたら、ロッドはメジャクラのパスパラとか言うヤツ。


リールはアブのシルバーマックスってヤツで考えてます。


一応、他にオススメがあれば教えてくださいm(__)m

モヤモヤ

卯月十七日(土) 竜華池



==時間==

12:15~18:15


==天気==

晴れ 南の風


==水質==

やや濁り


==混雑度==

★★★☆☆


==タックル==

-No.1-

Rod - IVYLINE Synchronizer Lock-on 5'08''

Reel - DAIWA LUVIAS 1003

Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb

Leader - RIVERGE R18 FLUORO LTD 2.5lb

-No.2-

Rod - IVYLINE Synchronizer Asdic 6'03''

Reel - DAIWA LUVIAS 1003

Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb

Leader - SEAGUAR R18 FLUORO HUNTER 2.5lb


==詳細==

前日は甲府でも雪が舞うほど冷え込んだ。


4月らしからぬ気候。


ここ数日の気温の乱高下によって、魚の状態は決して良くはないだろうと思いながらも、暇だったので行ってきた。


Area Fishing Life-略図


7番で開始。


普段と変わらずノア1,8gでパターンを探る。


何も反応なしあせる


まあここまでは予想通り。


周りの方はクランクを投げていたので自分も使ってみましたが、一度アタっただけ。


再びノアに戻し巻いてくると、足下でHIT。


偶発的な1本目だった。


その後、スプーンではドーナ2gの黒で1本獲れたのみ。


ここでもう一度クランクへ。


Dクラピーで棚を刻んでいく。


ド表層ではアタらないものの、4巻~8巻くらいのレンジで喰ってくる。


しかし、突出していい反応があるレンジがないので棚が絞りづらい。


ポツポツ追加してはいくが、なんとなくパッとしない^^;


しかも、何故かいつもより格段にバレが少ない。


最近の課題であるクランクでのバラシ低減の一環として、フックを付けるSリングのシングルとダブルのバラシの差を検証したかったのだが、シングルでも十分バレなかったので今回はあまり参考にならなかった汗


まあ、バレない事はいい事だけれど。


パッとしないながらも、夕方のゴールデンタイムを待って釣り続ける。


17時半。


そろそろ始まるかな…はてなマーク


10分。


20分。


全然始まらないじゃん。


むしろ陽が落ちてきたらヒットの数が少なくなった。


それに寒くもなってきた。


結局、ゴールデンはなかった感じで納竿となった。



==釣果==

16本


==まとめ==

やはり厳しめな状況でした。


気温の乱高下が原因かと。


魚のルアーに対する反応はあまり良くない感じだったが、何故かここ数回の釣行で一番バラシが少なかった。


前回と特に何も変えていない。唯一、この日反応が良かったゴマシャⅢをダブルリングにしてみただけだ。


しかし、シングルでも十分キャッチできた。


何故かはまだ分からないので、もうちょっと安定した状況の時、シングルとダブルでもう一度検証してみたいと思いますパー



微妙だな…

卯月八日(木) 竜華池



==時間==

8:15~18:00


==天気==

晴れ 西の風のち南の風


==水質==

ステイン


==混雑度==

★★☆☆☆


==タックル==

-No.1-

Rod - IVYLINE Synchronizer Lock-on 5'08''

Reel - DAIWA LUVIAS 1003

Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb

Leader - RIVERGE R18 FLUORO LTD 2.5lb

-No.2-

Rod - IVYLINE Synchronizer Asdic 6'03''

Reel - DAIWA LUVIAS 1003

Line - UNITIKA SilverThread Arancia Trout 2.5lb

Leader - SEAGUAR R18 FLUORO HUNTER 2.5lb


==詳細==

入学式で学校が休みだったので、行ってきた。


今回は自称(?)バサーのT澤くんも一緒。



Area Fishing Life-略図


8番からスタート。


普段通りノア1.8gで様子を見る。


各層とも、異常なし。


クランクにチェンジ。


Dクラピーのコンポタで表層曳き。


一発音譜


やっぱりクランクか。


続いて2本目。


T澤くんも狙い通り(?)バスをGETしていた!


反応が薄くなったので、14番に移る。


だいたい予想はしていたが、北側よりも確実にバイトの数が多い。


この状況をクランクで楽しむアップ


暫く釣って、今度は対岸の3番へ。


T澤くんと何故か相性が良い釣り座でもある。


ここでは東側よりも好反応を見せてくれた。


最近の傾向としては明るめのカラーがいいが、今日も例外ではなかった。


Area Fishing Life-SN3D0297.jpg

午後に入ると、T澤くんはトラウトの入れ食いタイムに…。


ワーム使ってるから仕方ないね(笑)。


その中でも本命・バスをGETしてました。


自分はと言うと、このころバラシ多発あせる


掛ける数はかなり多いですがキャッチ率がかなり低かったような…。


夕方、友人は先に帰りましたが自分は居残り。


ライズが出てきたので、Dクラピーで超スローに表層で誘うと何本かは獲れました。


しかしストロングではなさそう。


というか、クランクパターンではなくなってきた。


ミュー2.2gの赤金を巻いてみると、いい感じでバイトがあり、最後にナイスサイズの魚に遊んでもらい終了となりました。


==釣果==

35本


==まとめ==

やはりクランク主体でしたが、途中でもっとスプーンも織り交ぜてければ更に釣果が伸びた気もします。


ただそれよりも、クランクでのバラシ対策を突き詰めなければならないと感じました。


ここ最近、使用頻度が高いのでたくさんの魚を掛けていますが、キャッチ率は7割くらいかと…。


フックはまめに替えてますし、ドラグの微調整、アワセやファイト・ランディング時のロッドの角度など意識しながら工夫しているのですが、あまり大差はないような。


ということで、そろそろラインシステムの見直しを考えてます。


クランクのタックルには、Asdic63にナイロン+フロロリーダーのラインシステムです。


地味な色のナイロンラインを巻くか、フロロラインを巻くか、それともその他か?


アドバイス頂けると嬉しいですm(__)m